投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

YARIMAN GO
【OL/お姉さん 官能小説】

YARIMAN GOの最初へ YARIMAN GO 75 YARIMAN GO 77 YARIMAN GOの最後へ

痴女-1

「さて…、楽しませて貰おうかしら…、ンフッ」
杏奈は大吾に見せつけるかのようにセクシーに着衣を脱ぎ全裸になる。鞭打ちの跡が痛々しいが、そのナイスバディを惜しげもなく大吾に見せつける。

杏奈は大吾に背中を向け、足を開き状態を倒して振り返る。背後から性器が丸見えだ。杏奈は指でビラビラを開き大吾を見つめる。
「大吾のおかげでグチョグチョだし、熱くなっちゃったわ…?どう?私のスケベなオマンコ…」
顔を寄せれば女の淫臭でむせ返りそうな熱気を感じる。
「え、エロいです…」
「ンフッ…。大好きなバイブを抜かれたから私のオマンコ、欲求不満…」
杏奈は中指をペロッと舐めると、左手の指でビラビラを開き、右手の中指を膣に挿入する。そして悩ましく尻を揺らしながら大吾を見つめる。
「ハァハァ…、中が蕩けそう…」
目を丸くして性器を見つめる大吾を嬉しそうに見つめていた。そのスケベな光景に大吾のペニスは再びグングンといきり勃って行く。指を動かしクチュクチュと音を響かせる杏奈。興奮する大吾に喜びを感じる。

杏奈は指を抜くと不敵な笑みを浮かべながら大吾に寄って行った。そして顔を寄せペニスを見つめる。
「すぐ大っきくなっちゃうんだから、大吾のオチンチン…。」
「いやー、へへ…」
思わず照れ笑いを浮かべる。
「ねぇ、男の潮吹きって知ってる?」
「お、男の潮吹き…?し、知りません…」
「そう。じゃあ私が教えてあげる…。」
杏奈は左手で竿を握ると、右手の掌を性器に押し付け愛液をたっぷりと付着させると、その掌を先っぽにつけ円を描くよう擦りつけた。
「うっ…くっ!」
ヘリコプターのような手の動きだ。
「こ、これは…気持ちいい…」
亀頭を性感マッサージされ鼻息を荒くする。左手のピストンて右手のヘリコプターが大吾のペニスを興奮させる。

「もうガッチガチ…。でも太くて堅くて…、本当に立派なオチンチンね…。病み付きになりそう…」
ペニスを見ているだけで感じているようだ。鼻息を荒くしながら大吾のペニスを喜ばせる。時には手を結んで、時には指先で、そしてヘリコプターで大吾の亀頭を充血させる杏奈のテクニックは最高だった。ペニスを知り尽くした女…、そんな感じだ。杏奈が掌に愛液を足さなくても滑りがいいのは、大吾のペニスから先汁が分泌している証拠であった。杏奈は大吾の乳首を舌先で転がしながらペニスを気持ち良くさせている。


YARIMAN GOの最初へ YARIMAN GO 75 YARIMAN GO 77 YARIMAN GOの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前