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YARIMAN GO
【OL/お姉さん 官能小説】

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ヤリマン 沙希-10

「フッ、まだまだ子供だな…。いっちょ前にセックスしてるとは言え…。」
気絶しているその顔はまだまだあどけなさが残る。大吾は何気なしに唇をいじる。
「プニプニして可愛いねぇ。とてもチンポをしゃぶり慣れてるとは思えないよな。」
そう言いながら亀頭から滲む精子を指で掬い、沙希の唇になすりつける。
「ヘヘヘ…」
その行為が妙に興奮した。二度三度と繰り返し精子を沙希の唇に塗り広げる。
「ザーメンリップ♪ヒヒヒ!」
卑猥な笑い声を響かせる。すると大吾に良からぬ欲求が襲いかかった。
「どうせ気絶してるし、分かんねぇよな…。ゴクッ…」
大吾は女子高生の膣の中に精子を残してみたい衝動にかられた。もしかしたら妊娠してしまうかも知れない…、その危険な刺激がたまらなくなる。大吾は中指で精子を掬い、そして沙希の膣の中にゆっくりと挿入していく。

「コイツのマンコの中に俺の精子が…。女子高生のマンコの中に…。ゴクッ…」
抑えきれない程の高揚感に胸がドキドキさせられた。
「妊娠しちまうかな、コイツ…。でもヤリマンだ、きっと誰の子か分からねーだろ。今日初めて会った男に生でヤラせるぐらいだもんな!」
そう呟きながら中指で沙希の膣をゆっくりと掻き回した。

「んんん…」
刺激で沙希の意識が戻ったのかも知れない。大吾は慌てて指を抜く。
「あ、あれ…私…」
まだボーっとしているようだ。
「沙希ちゃん、ヤッてる途中で失神しちゃったんだよ?」
「失神…?そっか…。こんな大きいの、初めてだったから…、ゴメンなさい…」
「いいよ。てか制服汚しちゃった。」
「制服…?」
沙希はスカートにベッチョリと付着する精子に気付く。
「寝てるのに無理矢理口に出すのも気が引けて、さ…」
「あ、大丈夫です。拭けば。」
沙希は大して気にしていない様子であった。そんな沙希の、女子高生の行為後の姿を見て、大吾はもう一回その体を味わいたくなってしまう。

「沙希ちゃん、スカートの汚れを拭くのに、落ち着くとこ行こうか?」
「え?」
大吾は財布から5万円を出す。
「あと5諭吉あげるから、今からホテル行かない?」
「え…?」
沙希は諭吉達の顔をじっと見つめた。
「…いいですよ?」
完全に金を欲しがる女の顔になっていた。大吾は5万円を沙希に渡すと着衣を正す。
「じゃ、行こうか。いいホテルがあるんだ。」
「分かりました。」
沙希も着衣を直す。シートベルトを締めると車を走らせホテルに向かった大吾であった。

制服姿の本物の女子高生の肩を抱きラブホに入る興奮はまた格別なものであった。


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