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YARIMAN GO
【OL/お姉さん 官能小説】

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ヤリマン・政江-5

「ああっ…!ああっ…!ああん…!はぅぅん…!」
物凄い乱れっぷりだ。頭を左右に振り悶え喘ぐ政江。大吾の舌が秘肉の1枚1枚を激しく舐める快感に体ごとピンク色に染まって行く。

(ド淫乱じゃねーかよ、この人妻!マジか!こんな淫乱なヤリマンがずっと同じ会社で仕事してたのかよ!どうして俺は気付かなかったんだ!?)
気付いていればもっと早くにヤッていた筈だ。ヤリマンだと知っていれば…。そう考えるとやはりYARIMAN GOは優れたアプリである事を改めて思い知らされた。

(けっこう臭いな…。こいつ、美人の割には下品な匂いだ。しかし不思議だな…こんな臭マン、普段なら舐めたくもないが、この女だと臭マンも好きになりそうだ…)
意識的には臭いと言うよりもエッチな匂いがプンプンすると言った感じだ。それはきっと政江のフェロモンにやられてしまったせいだと思った。この臭い匂いが嗅ぎたくて嗅ぎたくて仕方がなかった。どんどん溢れてくる愛液を大吾は啜り続ける。

「村瀬さん…!」
もはや政江が好きすぎてどうしようもなくなってしまう。キスしたくてたまらなくなったのと、自分のいやらしい味を確かめさせてやろうと思い、大吾は政江の唇に吸い付く。
「んんん…」
興奮した政江は積極的に舌を絡めて来た。
(すげぇな、このヤリマン。こんな臭せぇ自分の味に平気だなんて。どうだ?臭いか?臭いだろ、おまえのマンコの味!)
頭の中で政江を卑下して興奮を覚える。しかしそんな事などもろともせずにキスを続ける政江をイジメたくなる大吾は手を伸ばし、政江の膣に中指を突き立てた。

「ああん…!」
膣を激しく掻き回す大吾に政江は体を激しく乱す。激しい指マンに政江は絶叫めいた喘ぎ声を響かせる。
「ああん!あっ!あっ、あ、あ、あ、あ、あ!」
淫乱な姿に思わず大吾は下の名前で呼ぶ。
「ほら政江!」
「あ、あ、あ、あ、あ、ああん!!イヤッ!」
下半身の口からもピチャピチャピチャと喘ぎ声が響き渡る。
「政江!」
「あぁあぁぁうあぁぁ…ダメ…!ダメ…!」
すると急に下半身の喘ぎ声が激しくなった。と、次の瞬間、イヤァァと言う政江の絶叫とともに政江の性器から愛液が飛沫を上げて噴射した。
「ああああぁあぁぁぁあ…!」
喘ぎすぎて掠れた声を響かせながらも、ハンパでない潮を撒き散らす。目の前の机やパソコンはビショビショであった。椅子もグッチョリと湿り、床にも撒き散らしていた。

「ヒッ…、ヒッ…ヒッ…」
政江が吹き終わると指を抜く。政江は横隔膜を激しく痙攣させながら椅子に座りぐったりとして肩を揺らして息を切らしていた。

しかし一息つくのも勿体無く思う大吾は政江を休ませない。大吾は下半身を脱ぎ、政江の目の前に仁王立ちして言った。
「政江、しゃぶって…?」
政江は薄目を開け、雄々しく勃ち上がっている大吾のペニスを見つめたのであった。


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