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痴漢の巣窟書店 −女教師とその生徒―
【痴漢/痴女 官能小説】

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第8話 夜の旅館の惨劇-11

「凄いっ!凄いぜぇっ!完ぺきなマンコだ!」
「湿り、弾力、温度、絶品だ。絶品マンコだ!」
「ヌルヌルで、しっぽりで、あったかい。極上のマンコだ!」
 自らのオナニーで掘削され、“開通”し、直前のレズやオナニーで弛緩し、たっぷりの愛液に満たされた4つの処女のヴァギナが、4本のペニスに、最高の快感を与えている。男達の腰のスィングは、勢いを得る。鬼頭が見えるくらいにまで腰を引き、根元まで埋まる位まで腰を突き出す。そんな振り幅の大きなストロークを、繰り返し、繰り返し、高速で見舞って行く。 
 処女のマンコが激烈に、突かれる、突かれる、突かれる。
 4つのマンコが同時に、突かれる、突かれる、突かれる。
 女子高生達のマンコが、突かれる、突かれる、突かれる
 ズボっズボっズボっズボっと、犯される、犯される、犯される。
 そして、挿入から7秒後、
「あああぁぁぁあああっ!」
 由梨が絶頂。その3秒後、
「はぁああぁぁああぁっ!」
「いやぁはぁあああぁっ!」
 里香と真美、同時に絶頂。その2秒後。
「ぅあぁはぁあああぁっ!」
 亜由香が絶頂。
 そして、その5秒後、由梨と真美が同時に絶頂。3秒後、亜由香が絶頂。1秒後、里香が絶頂。3秒後、真美が絶頂、2秒後、由梨と亜由香が同時に絶頂。1秒後、里香が絶頂。
 更に、由梨が絶頂・・・真美が絶頂・・・里香が絶頂・・・真美が絶頂・・絶頂・・絶頂・・絶頂・・絶頂・・絶頂・・絶頂・・絶頂・・絶頂・・絶頂・・・・。
 4人ともが、処女喪失から1分で、2ケタに近い絶頂を堪能した。痙攣する彼女達のヴァギナの蠕動運動は、男達を極楽へと導いた。
「うおおお、早いが、もう無理だ。出すぞ!」
 Dが叫んだ。早苗がすかさず傍に駆け寄り、あーんと口をあけ、べーっと舌を出した。
「ぬぉおっ!」
 ペニスを引き抜いたDは、早苗の舌上に、会心の発射を極めた。
「ぬぅううっ!俺もだ!」
 Fの発射は、瑞樹が受け止めた。舌上に白い液を乗せて、嬉しそうに微笑む瑞樹。
 早苗は、口内にDの精液を含んだまま、Dに処女を奪われた真美に、レズキスをし、その口内に、搾取した精液を流し込んだ。
「あうぅぅっ!出るっ!」
 Cには弥生が、その舌を差し出して行った。気持ち良く発射されたCの精液が、弥生の舌を伝って下って行く。
 Fに犯された亜由香が、瑞樹に口移しされたFの精液を、飲み下した。
「おおおおっ!出すぜ!」
 Eに、早苗が駆け寄る。愛らしく、べえっと突き出された舌に、ビュゥッ、ドロドロっと、Eは極上の快感と共に射精した。
 里香が、弥生との濃厚なレズキスと共に、口内に流し込まれたCの精液を、飲み下した。
 由梨は、早苗の唇に吸い付き、その口内にあるEの精液を受け取った。精液を吸い尽くしたら、早苗の舌が入って来た。早苗へのベロフェラを繰り広げつつ、ごくりと飲み下した由梨だった。
「何だ、どいつもこいつも早いな。百戦錬磨のお前達が、こんなに早くヌいちまうんだから、相当イイ具合に、処女マンコが仕上がってたんだろうな。」
「ああ、その通りだぜ、ボス。それはそれは、気持ちのイイ、マンコだったぜ。こうして俺達にハメられて、俺達を満足させた上で、処女を奪われるために、毎日せっせとバイブでマンコを掘削してきたのだからな。よくやったぜ、この女達は。」
 Cはそう言いながら、里香の尻を撫でた。里香はうっとり幸せそうな笑みを浮かべている。
「よかったね、みんな。みんなのおマンコ、イイ具合だったって。よく仕上がってたって。」
 早苗はそう言いながら、里香と真美の頭を撫でた。瑞樹も由梨の頭を、弥生も亜由香の頭を撫でた。
「うん。満足してもらえて、嬉しい。いっぱいオナニーして来て、良かった。」
 由梨が呟き、後の3人も頷いた。
「しかし、ちんぽの挿入が、こんなに少しだけじゃ、お前たちの方が不満だろう。今度は俺のを入れてやるぜ。弥生、フェラだ。みんな弥生のを見て覚えるんだ。」
 涌井は、弥生前に回り込んで、ペニスを突き出した。弥生が繰り出す渾身のフェラを、処女を喪失したばかりの4人が、凝視した。
 弥生は、4人に良く見えるように意識しながら、そして、時々、
「ここをこうするといいのよ。」
などと、アドバイスなども加えながら、教育的なフェラを繰り広げて行った。
「よし、じゃあ入れようか。さあ、お前達。しっかり尻を突き出して、入れやすい姿勢になれ。早苗、瑞樹、弥生。お前たちも並べ。詰めれば並べるだろう、テーブルの上に。」
 少しギュウギュウ詰めになりながらも、6人の女がテーブルの上で四つん這いになり、ずらりと並べられた尻を、高々と突き上げた。


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