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痴漢の巣窟書店 −女教師とその生徒―
【痴漢/痴女 官能小説】

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第6話 SAの白昼凌辱-7

「苑子、チンポが出たら、しゃがむんだよ。」
 瑞樹が言い終わるか終わらないかのタイミングで、Bはペニスを引き抜いた。即座に膝を折り、しゃがみ込んだ苑子。口は少し前から開けっ放しで、舌も出しっぱなしだ。
 苑子の眼前に差し出されたBのペニスに、瑞樹が絶妙で軽快な手コキを見舞う。角度も、ぴったりと苑子の舌の上に固定されている。
 ビュゥゥゥッ!
 喉の奥を目がけて、一塊の精液が苑子に飛び込んだ。
 ピュウゥ!
 第二撃も飛び込んだ。
 タラタラ
 白い滴が、苑子の舌上を流れ下った。
「吸って。」
 鬼頭を苑子の唇に近付けながら、瑞樹が言った。
 チュウゥゥ・・
「んんんん・・」
 満足気なBの唸り声。何もかもが完璧だと、しみじみ実感していた。
「飲んで。」
「うん。」
 飲み下す苑子。その顔にも、新たな世界に飛び込んだ喜びが溢れていた。

「おじさん達の、奴隷になるんだよね。それで、良いんだよね。」
と、早苗が言った。
「うん・・あっ・・あはぁ・・」
「あはぁっ、あぁっ・・うん。」
 亜沙美と苑子が、相次いで頷いた。
 サービスエリアの駐車場の周りにある森の中に、少し分け入った辺りに、早苗と瑞樹は亜沙美と苑子を連れて来ていた。
 麻美はAに、苑子はBに、後ろから抱え上げられ、脚を大きく広げられている。パンティーは取り去られているので、ヴァギナを丸出しにした状態で、地上から1m位の位置に持ち上げられている。ヴァギナには、バイブが突き刺さっていて、亜沙美も苑子も、自分でそれをピストンさせている。スイッチもONになっていて、絶妙な振動が2人を刺激している。
「その、奴隷になりたいって気持ちが、ずっと変わらない為に、亜沙美と苑子には、おじさん達の前で、やって欲しい事があるのよ。」
 瑞樹はそう言った。が、亜沙美も苑子も、発言の内容が呑み込めないような顔をしている。しかし、大股開きでオナニーをしているという、今の恥ずかしすぎる体勢では、その事をじっくり考える余裕など、なさそうだ。
 麻美と苑子は、相次いで絶頂した。2回、3回と、絶頂を繰り返した。
 2人の3回目の絶頂を見届けたところで、早苗は亜沙美のバイブを、瑞樹は苑子のバイブを取り去った。早苗の右手の指が、亜沙美の股間に向かう。瑞樹の左手の指が、苑子の股間に向かう。だが、早苗と瑞樹が弄ったのは、亜沙美と苑子のヴァギナでは無く、尿道だった。
 何度も絶頂させられれば、それだけで激しい尿意に襲われるものだが、その状態で、更に尿道を刺激されれば、尿意は完全に、制御不能な爆発力を持つのだ。
 麻美と苑子の、切羽詰まったような悲鳴に続いて、
シャァァァァァァァァァッ
と、2つの股間から聖水が吹き出した。1本の木に、2筋の聖水が命中する。
 犯され、処女を奪われ、その快感で絶頂を繰り返す中で、服従心を掻き立てられた亜沙美と苑子だったが、この失禁で、服従心は完全に固着した。
 媚薬の影響が無くなっても、快感の余韻が消え失せても、彼女達の服従心は、もう、消える事は無いだろう。媚薬の影響下で失禁を披露する事の精神破壊効果は、極めて絶大なのだった。


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