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《見えない鎖》
【鬼畜 官能小説】

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〈二人だけの宝物〉-17

『誰かもう一回乳首弄ってくれないか?花恋ちゃんて乳首弄られるとオマンコ“キュンキュン”させるからさあ?』

『そうかぁ。花恋ちゃんの乳首はオマンコの〈ヤル気スイッチ〉だったのかあ。へへ……どうだ?ヤル気出たかぁ?オマンコのヤル気は出たかよぉ?』

「ん"あ"〜〜ッ!!私から離れッ…!?あ、アッチ行けよぉッ!!」

『はあ?コイツ貧乳イジられてキレてんぜ?俺ら本当のコトしか言ってねえってのによぉ?』


店長や副店長より、この店員の方がより凶悪であった。
まるで花恋に恨みでもあるかのように煽り、嘲笑い、蔑みの言葉を浴びせてくる。
そしてその凶悪さは、まだ花恋に残されていた汚れなき《柔肉》に、狙いを定めた……。


『みんな酷いよねえ?こんなに可愛い花恋ちゃんを虐めてさ……慰めてあげるよ、花恋ちゃん?』

「な…にすッ!?むぷぷぷぅッ!?」


裕太も裕樹も、花恋の唇には触れてはいなかった。
ディルドを含ませる事はさせたが、肉体的な接触だけはしてこなかった……。


『嫌がるキス顔が可愛いねえ花恋ちゃん?クククッ…いっぱいしちゃったねえ〜?』

「ぺッ!ぺッ!くッ…唇がッ!?わ、私の……あもぉッ!?」

『僕ともキスしようよ?に…逃げるなコラ……』


花恋の瞳は再び色彩を失い、視界は全て砂嵐に覆われた……。


まだ汚されていない唇でなら、なんの迷いもなく英明と《キス》が出来る。


何度も兄弟に姦された花恋の、たった一つの残された〈願い事〉は、無惨にも砕け散った。

あと少しすれば……汚された身体を隠しながらの恋愛は、念願のデートを直前にして汚物に塗れた……更に凶悪な畜人達は手を緩める事なく、一人の少女の夢を破壊する……。


「うぼおッ!?ごッ…おうッ!」


畜人達は花恋の頭部をテーブルから落とし、そのまま髪と顎を掴んで肉棒を《唇》に捻り込んだ。


『歯ぁ立てんじゃねえぞ!噛んだりしたら顔ぶん殴って、二度と彼氏を作れねえ顔にしてやる!』

「お"ッ!お"ごッ!?あ"ごお"ッ!はごぉッ!?」

『ヒヒヒ!俺のチンポ握れえ……し、しっかり扱けよぉ……ヒッヒヒヒヒ!』


テーブルの上に乗っかっているのは、美しい造形をした《肉塊》である……性器と口は凌辱に曝され、両手には臭そうな肉棒を握らされ、それでも燃え上がる女体を示すように乳首は硬く尖り出る……。


『んッ!んぐッ!い…イクッ!?イクぅッ!』

「ほがあッ!がはッ!たす…助けてくだ……ごはあッ!?」

『よ〜し、次は俺の番だな?』


畜人達は入れ代わり、花恋という少女の肉塊を貪る。

ようやく“悦び”に気付き始めた女体の反応は素晴らしく、それらは全て花壷の《持て成し》へと昇華され、天にも昇るような射精へと導く……。




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