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主婦美佐子の生活 2nd season 〜ママさんバレー編〜
【熟女/人妻 官能小説】

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撮影-4

「あれ?奥さん、そんなコート着てるから暑いんじゃないっすか?脱ぎましょうよ。」

シンが言う通り、確かに車内は少し暑く、さっきまで試合していたのと相まって、美佐子は再び汗ばみ始めていたが

「いいえ、大丈夫ですよ…」

「汗でテカるから脱いだ方が良いっすよ!」

「そうですよ…奥さん…暑いし、こんなに汗かいてるし。ね!」

タカは美佐子の反応待たずに、はぎ取るようにベンチコートを脱がすと、美佐子のブルマ姿が現れれた。

「ちょっと…奥さん…待って下さいよ…ブルマですか?」

「マジっすか…スゲー」

タカとシンに言われ、恥ずかしさのあまり赤面した美佐子はとっさに手で顔を隠しながら

「撮らないで…下さい」

「マジスゲー…」

カメラ越しに見つめるシンをよそに

「撮りますよ…
こんなの滅多に撮れないですし。

奥さん、コート脱いだから車の中が奥さんのフェロモン臭でいっぱい…
奥さん…
清楚に見えて一杯食わせもんですね」

言葉責めするタカとカシャカシャとシンはデジタルカメラを手に持ち、美佐子のブルマ姿を写真に収めた。
美佐子は顔を抑えてもじもじするだけしかできなかった。

「ちょっと後ろ向いて貰ってもいいですか?
お願いします。」

タカは美佐子の返事を待たずに、美佐子を持ち上げ、シートに膝立ちさせ、後ろを向かせた。

「でけーケツ…」

シンが言うと、タカも

「奥さん、ムッチムチですね。」

ブルマを撫でまわすように美佐子の大きなお尻を撫でまわす。

「ちょっと…やめて…」

困惑する美佐子を宥めるように美佐子の封筒に1万円札を入れた。

「奥さん、今の下着をちょっと見せて貰えませんか?
謝礼も今入れましたから。
いいですよね?」

「そんなのできません。」

美佐子はどうしたらいいのかわからずもじもじと身体をゆすっていると、向かいに座っているシンが不意に美佐子のトレシャツの裾を掴み、まくり上げた。

「…やだ…やめて…」

突然のことで赤面しながらも美佐子は手でシンの手を払いのけ、シャツを戻したが次はタカだった。

タカもシンがしたのと同じように捲り上げようとしたが、美佐子が裾を引っ張って抵抗したので

「ほら…ユニフォームが伸びちゃうよ。奥さん。
それにもう謝礼受け取ったんだから…
手を除けて…」

「やめて下さい…謝礼なんて受け取ったつもりありません…」

「いやいや…もう契約成立っすよ!」

向かいのシンがビデオカメラを持ちかえて、もう片方の手で美佐子の手を掴み、タカは続ける。

「下着だけだから…ねぇ…この動画は資料映像だからどこにも出ないし…。
さっさと済ませましょう。
ねぇ、美佐子奥さん!」

男二人にしつこく、強く言われ、身体も抑え付けられ、抵抗しても無駄なことを悟った美佐子は…、

「…下着だけ…
早く終わって下さい…」

観念した美佐子の様子にタカは、

「じゃ、ちょっと自分で捲って下着を見せて下さいよ」

美佐子はしぶしぶ、従い、恐る恐る、シャツを捲ってベージュのブラをあらわにすると、シンが呟いた。

「デケー…超巨乳っすね…何センチっすか?Eカップ位っすか?」

「ベージュの生活感のあるブラですね…でも大きい、ホント…大きい…何カップですか?」

恥ずかしいことを言われ、心では逃げ出したい気持ちで居ながらも身体がぞくぞくする美佐子は…

「96の…E…です」

「マジっすか?巨乳じゃん!」

シンが言うとタカがベージュのブラに手を這わせ、プルプルと美佐子のバスト揺らす。
するとブラに包まれた豊満なバストが津波のようにぶるぶると波打つ。

「マジスゲーっす…。地震っすね!」

「やめて下さい…」

言葉で抵抗する以外何もできない美佐子を見て、タカは…


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