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熟女の水着
【熟女/人妻 官能小説】

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熟女の変化-2

由美は、翔太の隣に移動します。

2人の大腿が、触れ合う距離まで近づきます。

由美は、翔太の顔を、自分の方に向けます。男がするように、顎に手を伸ばして、少し上向きにして、唇を合わせて行きます。

経験の無い翔太は、口を堅く閉ざしたまま、されるがままです。

<翔太君、それじゃあ駄目よ、力を抜いて、唇を開けてね>

再度、由美が唇を合わせます。今度は唇が少し開いています、すかさず由美は、舌を入れて、翔太の唇を舐めます。由美の背中に回した翔太の手に力が入り、鼻腔が開いてるのが解ります。

(由美の奴、今回は余裕だな〜)

クローゼットの中で、マサはつぶやきます。

五分程、口づけをしたまま、2人は抱き合っていました。

<翔太君、これがキスよ、どうだった?>

《奥さん、いや由美さんの唇が凄く柔らかくて、凄く良い匂いがしました》

<じゃあ、今度は、舌を絡ませて>

由美は、唇を塞ぎ、翔太の歯の間に舌を入れて行きます、翔太の口も開き、由美の舌に自分の舌を絡めて行きます。段々と由美の舌の動きが激しくなり、それに合わせるように翔太の舌も由美の舌に絡みます。

由美が翔太の口へ唾液を送り込み、それをまた自分で啜ります。翔太は、完全に由美のペースに乗せられて興奮を隠せません。由美を抱いて居る手が、食い込む程です。

<翔太君、痛いよ〜、そんなに手に力入れたら>

《あっ、すいません、何か興奮してしまって》

<女性は、優しくソフトにね。初めてだから難しいかな〜>

まるで幼稚園児を扱う保母さんみたいな言い方です。

由美は、このオドオドした翔太の雰囲気に、胸がキュンとして、オマンコが少し濡れたのを感じていました。

<今度はオッパイ触ってみる?>

《はい、お願いします》

<良いわよ>

翔太は、更に顔を紅潮させ、由美の乳房を掴みます。

<翔太君、痛いよ、もっと優しくしてくれなきゃヤダ〜>

鼻に掛った甘い声を、まるでマサに聞かせるように叫びます。

《す、すいません、興奮してつい力が・・・》

<解るけど、女性の身体は優しくね、強くして欲しい時は、女性から言うから>

ブラウスの上から、翔太が乳房を揉んでいます、柔らけ〜と言いながら。

<翔太君、ボタン外しても良いのよ〜>

翔太は震える手でボタンを外して行きますが、中々上手くできません。

由美は、そんな翔太を見てるだけで、自分が感じて行きます、今直ぐギュッと抱きしめたい衝動にかられています。この子可愛い〜。

やっとの思いで翔太は全てのボタンを外しました。翔太の前に、ピンク色のブラジャーが露になります。しかもそれは薄い素材で、由美の乳首を透けさせています。

クローゼットのマサは、余りにも翔太がモタモタしてるので、苛立ちを覚えてます。こんな状況では、チンボは萎えたままです。

由美は、自らブラのホックを外します。行き場を失った乳房が、ポロンと零れ、既にコリコリになった乳首が、翔太の目の前に現れました。

<好きにして良いのよ、でも優しくね>

翔太は、堪らず乳首に舌を這わせて行きました。

<ア〜ン、翔太君、上手いわ、感じるわ〜、そうそう舌で転がすように舐めるのよ〜>

由美も自分の言葉に酔って来ました、オマンコが濡れて行くのを感じて居ます。

翔太は、片方を口の中に、もう片方を指でコリコリと抓みます。

<ど、どう、私のオッパイは?あ〜ん、凄く上手>

《ゆ、由美さん、美味しいです、硬くなってます、それに良い匂いがします。》

由美の悶える声を聴いた瞬間に、マサのチンボはムクムクと起立を始めました。

由美は、翔太の下腹部に手を置きます。そこは既にコチコチで、苦しそうな程勃、起しています。

《あ、由美さん、ダメです、出ちゃう》

由美は慌てて手を放しました、このままではかわいそう。

<翔太君、脱いでしまいなさい、苦しいでしょう>

翔太は、直ぐに立ち上がり、ズボンとパンツを一気に脱ぎました。

それは、臍に付くと言う言葉が間違いないような角度でいきり立っています。由美はじっとチンボを見つめて、和人君のより大きくて太いわ、色も綺麗なピンクでと独り言です。

<翔太君、一度出そうか?これじゃ何も出来ないからね>

そう言うと、由美はいきなり、翔太のチンボに唇を合わせて行きます。これは太いわ〜、奥まで入るかしらと思いながら、徐々に口の中へ。

《あっ、由美さん》

その瞬間に由美の口の中のチンボが膨れ、喉にまともに精液が当たりました、由美は咽かえり、吐き出そうとしましたが、次から次へと精液が出て来て、口の中が一杯になっています、止まらない精液に、仕方なく、喉を鳴らして飲んで行きます。

凄い量だわ、先輩の3倍は有るわ、若いって本当に凄いねと思いながら飲み続けます。

翔太は、自分でも驚くほどの快感がチンボに感じて、終わりが無い位の感覚で快感に耐えてます。

<翔太君、凄い量、口の中が一杯になったわ>

由美は、口の中の精液を、舌で転がすようにして、味を確かめ、飲み干しました。

<へへへ、飲んじゃったよ、翔太君の精液>

その言葉を聞いた瞬間に、マサは逝きました。

由美の奴、完全に楽しんでいやがる。



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