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《幼虐〜姉妹姦獄》
【鬼畜 官能小説】

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〈触診〉-3

『……オマエがどれだけチンポ好きになってるか……イヒヒッ…俺の見立てが当たってるかどうか……今から調べてみようかあ?』

「………ッ!?」


引っ詰め髪の男はこれ見よがしに赤いボールギャグを揺らし、当然のように首謀者はそれを受け取った。


逃げられない……。


当たり前の運命にも悲壮さを見せる愛は、首を振って抗う余裕も与えられないままにギャグを咬まされて、再び言葉を奪われてしまった。


『見立て通りにオマンコ濡らしたら、やっぱ此所でチンポ漬けの生活を送った方がイイだろ?もし無反応のままでいれたら……その時は家に帰してやるよ……』

「むおッ!?おッ…ふおッ?」


不条理な勝負を押し付けながら、首謀者は愛に目隠しする為に、赤いテープで目元をぐるぐる巻きにしていく。
これは静電気を使って粘着させる拘束テープで、分かりやすく言えば色つきの厚手のラップである。


「おおッ!ぷおぅッ!?もぐうッ!」

『目が見えねえとな、皮膚の感覚が研ぎ澄まされて感じやすくなるんだ……イッヒヒヒ!か・ん・じ・や・す・く・なあ〜?』

『あ、私も触っていいんですか?では遠慮なく……』


引っ詰め髪の男が耳たぶを指先でなぞり、ギャグを咬まされて尖ってしまっている唇を撫でると、愛は思いきり顔を横に向けて抵抗を示し、悔しげな呻きをあげた。


『私はロリコンの気は無いんですが、このような反応をされてしまうと……フフッ……そんなに緊張しなくても…ねえ?』

『可愛いだろう?なんたって俺専用のペットなんだからよぉ』

「むぐッ…おぅッ!おッぶぅ!」


首謀者が小指を立てて内腿を擽り、そのまま裏筋を滑らせて幼器の際を撫で上げると、愛は懸命に腰を前後に振りながら籠った悲鳴をあげる。
それは触れられる事への抵抗にも見えたし、悦びにも見えた。


『ヒヒッ!いきなり腰なんか振りやがって……「違う」んだろ?こんな所から早く逃げ出して、前と変わらねえ生活に戻りてえんだろぉ?ロリコンのレイプ魔にどんな調教されたって、全部はね除けて凛々しく生きるんだろ、前園愛って女はよぉ?』


「んお…んッ…うぐッ!?」


首謀者はポツポツと陰毛が伸びてきている幼器を撫でると、制服の裾から両手を潜らせて脇腹を指先で撫でた……その瞬間、愛は窒息したように息を詰まらせると、思わず背筋を反らせて身体を強張らせる……。


「ふおッ!?ぐッ…ほうッ!むぎッ!ぎひッ!」


両手は腋にまで到達し、そのままブラジャーすら着けていない幼い胸肉の膨らみに触れると、山頂を目指す素振りを見せながらも麓に止まり、微妙な膨らみが形作る歪なラインをなぞっては焦らし続けた。


(こッ…こんな気持ち悪い触り方…ッ!気持ち悪いのッ!きッ気持ち悪いのよぉ!)


髪を掻き上げては耳たぶを触り、鼓膜を擽るように吐息を吹き……そして唇と顎のラインをスリスリと擦っては首筋にまで指先は走る……更には乳輪を掠める指先は脇腹から裏筋に下り、太股を駆けては尻肉を撫で回し始めた……。







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