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観客実演型秘宝館(強制参加させられた女たち)
【フェチ/マニア 官能小説】

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次のターゲットにもエッチな罰ゲームを……-2

 そう言ったヴァギ奈は、勢いよくロングスカートの裾から手を入れると、美来の股間をまさぐった。

「きゃあぁ!」

「んっ……? んんんっ……?」

 手でおま○んこ全体を揉むように確かめる。

「あれ? あれれ?」

 美来の股間は濡れていた……。

「美来さぁぁぁん、何これ? もうベチョベチョじゃなぁぁい?」

「いやっ……、いやぁぁぁぁ」

 怯えた表情の美来。
 もう逃げられない。
 次の犠牲者だ。

「美来さぁん! 罰ゲェェェェェムッ!」

「いやぁぁぁぁぁ……」

 もうヴァギ奈はやりたい放題だ。

「石田ぁ、いつまで舐めてんの! タク、石田を引き離して、文華さんは前に寝かせるのよ」

「カブぅ! 美来さんをこっちに連れてきて、隣に寝かせてっ!」

 部屋の右端には、食卓程度の高さのテーブルが置いてある。
 その端には丸く薄いクッションで縁取りされていて、テーブルの上には幾つかの手枷が付いていた。

 タクは石田を元の椅子に座らせて固定すると、今度は文華を軽々と持ち上げて、そのテーブルに上半身だけうつ伏せで寝かせ、下半身だけが立ってお尻を突き出すような格好で足首と床の鎖を固定して拘束した。

 脚が四十五度以上も開かれた文華は、その尻の隙間から、女性器が丸見えになっていた。
 テカテカに光っているパイパンま○んとアナルが丸見えだ。
 膣口はまだ少しだけ開きっぱなしで、奥のピンク色の膣壁までが見えており、小陰唇はヒクヒクと小さく痙攣している。

「あぁぁぁん……」

 もう言葉にならない文華の叫び……、小さく絶望的なか弱い声だ。

 カブは美来を椅子から解き放すと、しっかりと腕を捕まえて逃げないようにしながら、文華と同じような格好で上半身だけをテーブルにうつ伏せにして両手両足をしっかりと固定した。

 美来のロングスカートは腰の部分がタイトなため、美来の形の良い大きめのヒップがよく分かる。
 プリッとしたお尻の形が丸見えなのだ。

「いやっ……、いやぁぁぁぁ」

 下半身丸裸の文華の隣に、まだスカートを履いている美来が並ぶ。

「文華さん、あなた……、丸見えよ……、恥ずかしいっ」

「ああぁ……、あぁぁぁぁぁ……」

 文華はもう泣くことしか出来ない。
 全員の前で、セックスしてしまったのだ。
 感じてしまい、挙句、生で中出しされてしまったのだ。


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