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「夏の出来事 5」
【若奥さん 官能小説】

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玩具-6

タクミは茶色のポーチからバイブと
ローターを取り出す。
ちづるのパンツを脱がせる。
タクミが言う。

「あ、大事なタオルー。
  持ってこなきゃ。」

「、、っ、 、、」

ちづるは、黙ってタクミの動作を
見ていた。
タクミが言う。

「脚、開いて。
ローター、、入れるね?」

「んっ、! 
  はぁ、、ぁっ! 〜っ、」

ローターの振動を弱にして、
ちづるの中へ入れた。
タクミは、アソコの奥の方へと
指でローターを押し込んだ。
ブーンと、
静かにローターの音がしている。
タクミは、ちづるの胸を揉む。
舌で愛撫する。
ちづるの腰が少しだけ揺れている。
タクミが言う。

「ちづちゃん、 、
  フェラ して。」

「はぁっ、ん、、ぅん、」

タクミはGパンとパンツを脱ぎ、
ソファーに座る。
ちづるは四つん場のような体勢で
フェラをする。
しばらくフェラをした後にタクミが言う。

「っ、はー、、はぁ、、
  ふふ、、お尻揺れてる、、」

「んっ、、んんっ、、 」

「ローター、少し、、
 強くしよっか?」

タクミはそう言うと、
ローターの振動を弱から中にした。

「んっ!! んっ! んん、、」

「っはぁっ、、ふふ、、
    気持ちーの? 」

ちづるの腰がピクピクっと動いた。
快感に耐えるようにお尻が揺れている。
タクミが、ちづるの頭や身体を撫でる。
しばらくフェラを続けると、
タクミが言う。

「っ、はーー、はぁっ、、
っ、ぁーー、、 イキ そ、! 」

「ん、んんっ、、 ん、」

「っ、はぁっ、ね、ちづちゃん、」

「っ、? 」

「無理に、、

 飲まなくて いいから
   っ、はぁっ、、 
 辛かったら、 はぁ、
  後で 出していいからね? 」

「、ん、! んんっ、、ん、」

  あ、 。

   いつも私 
      むせるから、 、、 

「ぁ、 出る、 〜っ、ぅ、っ、!
 ぁーー、! っ、、っ、はぁっ、、」

「ん! んん! ! 〜っ、」 

口の中に、精液が流れ込む。
ちづるは、思わずそれを飲み込んだ。
むせるのを堪えようとする。

しかし耐えられず、いつものように
ゴホゴホとむせてしまった。
タクミが言う。

「はぁっ、、、飲んだの?
 出していいのにーー、、
    っ、はーー、  」

むせているちづるの頭と背中を
タクミが撫でる。
タクミはティッシュで自分のものを
拭くと、履いていた青いボクサーパンツを履く。

ちづるが落ち着いてきた様子を見て、
タクミが言う。

「はーーい、ゴロンして。」

「ん、、うん、、」

ローターの入っているちづるは
ソファーの上でタクミに促されるまま、
仰向けになった。
タクミが、ちづるの膝を持って
開いてゆく。

「アソコ、 、
    見せて。」

「、え!?  ぁ、あ 」

タクミは脚を開いてゆくと、
アソコを近い距離で見つめる。

夕方の部屋は薄暗いが、
ちづるにとっては
まだ明るく感じている。
思わず、
脚を閉じようとして言う。

「、や、やだ、 ! 、、」

「 え?」

「見られるの やだ!、っ、 」

「、、なんで?」

「だって、〜っ、
   、恥ずかしいし、」

「見るだけだよ。
  舐めないであげるから 」

「、っ、でも、、 」

「脚、
開かないなら、、
 縛って舐めちゃうよ?」

「、 っ!? 」

「嫌なんでしょ? 
舐めないであげるから。
     脚、開いて。」

「っ、! ん、、 ふ、  ぅ」

「そーそー、、、 

 あーー、すっごい濡れてるー
 ローター
   気持ちぃーんだー ? 」

「ぁあ、 、はぁ、、ぁ あ」

タクミが見つめていると、
どんどんアソコから汁が溢れてくる。
ピチャ ピチャと音がする。
タクミが言う。

「タオル敷いてあげるね。
いっぱい濡れても大丈夫だよ、、」

「う、、ふぅ、、ぅ、っ、」

「溢れてきてる、、。

、、ねぇ、。
自分のアソコ、見たことある?」

「ぅ、、ぇ?」

「鏡とかで。」

ちづるは首を横に振る。

「なんで、見たことないの?」

「え? 、っ、だって、なんか、
 ちょっと見るの怖いってゆーか、、」

「えー? 怖くないよ。
  かわいいんだよ?
   ピクピク動いてて。」

「〜っ、、ん、」

  かわいい って 
   
  絶対 嘘 、 、 、、

「今度見てみ? ね、?」

「ん、っ、、」


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