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痴漢の巣窟書店−女子高生2人組−
【痴漢/痴女 官能小説】

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−亜美、開花 その12−-1

_ 3人が果てると、次は4人の男が、ベッドを取り囲む男の輪の中から進み出て来た。彼らは、ベッドの横にいつの間にか用意されていた、ビニール製の簡易プールに亜美を導いて行った。
_ プールの中にはローションがたっぷり蓄えられていた。ローション風呂だ。AV撮影定番のエロアイテムだ。亜美はローションにどっぷりとつかり、全身をぬるぬるにさせられる一方で、全身に着いた男達の唾液や精液をローションで洗い流した。
_ ぬるぬるした全身を、4人の男に一斉に撫で回されるのも、極上の快感であり、亜美は何度も絶頂に至った。それに続く男達との結合でも、互いの全身をぬるぬるとこすり合わせながら、様々な体位でヴァギナの中をペニスで掻き回され、亜美は絶頂を繰り返した。
_ 亜美の上下の口を堪能し尽くした4人は、亜美の股間と両乳房と顔面に発射した。
_ ローション風呂の後には、直系1m程のアクリル製のターンテーブルに、亜美は乗せられ、テーブルをくるくると回されながら、廻された。極めて効率の良い輪姦が、展開された。5人の男がテーブルを囲み、円形のテーブルトップを回転させ、角度を変えながら順に亜美をハメて行き、一人がペニスを引き抜いてから次の男が挿入するまで、3秒とかからない手際のいい輪姦だった。
_ 亜美は四つん這いで2回転、仰向けで2回転させられ、合計20回、ヴァギナへのペニスの出し入れを味わわされた。下の口を埋められている間、上の口が留守のはずはなく、常に上下の口に男根を頬張り、それ以外の3人も、亜美の巨乳や美尻に彼らのシンボルを擦り付け、亜美の肢体を余すところなく愉しんだ。
_ 5人の精液が亜美の背中、尻、谷間、股間、そして舌上にぶちまけられ、行為は終了した。涌井がカメラを持って近寄ると、亜美は両手で両足を抱え大きく股を広げた姿勢で、ヴァギナをカメラに見せつけるようにしながら、涌井の質問に答えた。
「どう、気持ち良かったぁ?」
「うん。すごくぅ。」
「いっぱいイケたぁ?」
「うん。いっぱぁい。」
「チンコ好きぃ?」
「うん。だぁぁいすきぃ。」
「亜美ちゃんはぁ、今日ぉ、何人にヤられたのぉ?」
「わかんなぁぁい。」
「13人だよぉ。ついさっき、ロストバージンしたばかりなのにねぇ。」
「えへへへへ。」
「ふっといチンポが入って、痛く無かったぁ」
「気持ち良かったぁ」
_ そんな会話の間に、亜美の顔や、胸や、尻の割れ目を伝い落ちる白い液体が、複数のカメラによって捕えられていた。


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