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「夏の出来事 5」
【若奥さん 官能小説】

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27日のプレイ-4

タクミはじゅうたんにバスタオルを敷いた。

「これで、ほら、、
また漏らしたりしても
大丈夫だから。」

「、、っ!、 あれは、、」

「あー、、はいはい、、
潮 ね。

こっち来て。 
バスタオルの上に座って。」

「ん、、うん。」

バスタオルの上に座る。
タクミも隣に座る。

「じゃあ、全裸になって。」

「え !?」

「さっき、言ったでしょー?
 言うこと聞いてって。」

「、、 でも、 、、
、 、 、 、、、、 

、っ、、電気は、消さないの?」

「うん。」

「、、、タクミ君は、脱がないの?」

「うん。」

「っ、!、 、、 、 」

「じゃあほら、手伝ってあげる。
万歳、して。」

「、 え!? 」

タクミはちづるのニットの裾を持つと、服を脱がる。

「それは? 
スパッツ? みたいなやつ。」

「あ、、 だ、大丈 夫 、!
 、っ、、
  自分で、脱ぐ、、。」

ちづるは、レギンスと、ニットの下に着ていたキャミソールを脱ぐ。
下着姿になった。

「あれー、、、
なんか今日、セクシーだね。
紫の下着とか、着るんだー。

、、、あ、分かった。
お子ちゃま卒業したいんでしょー?」

「、っ、! 、、 っ、」


「 え ? 」

   冗談の、つもりだったのに 
          図星 か。

  紫 イコール 大人 ?

 、 、 、 、、 、 、

  なんか
    やっぱり発想が 

       子供 。 


「はーい。次は下着ー。」

「、っ、あの、、」

「ん?」

「ちょびっと、、だけ、電気、 、」

「だめー。」

「ほんの、、少しだけ、、!
うちの電気、ほら、、
光をしぼれるから、っ、!!

   お願い、 、、」

「もー、、。

じゃあ、今日は、これが最初で最後のお願いだからね? 」

「うんっ、!、」

「  、 、 、、  はい、


最大にしぼったよ。
これでいい?」

「うん、 、、。」

「はい、脱いでー。」

「ん、、うん、 、、、 」

「あ、後ろのホック、取ってあげる。

 、 、、ん、

  はい、ブラジャーかしてー、、

 パンツは? 
脱がせてあげよっか?」

「、! いい! 〜っ、
自分で、脱ぐ、、」


ちづるは、モソモソと、右腕で胸を隠しながら左手だけでパンツを脱ぐ。
バスタオルの上にペタリと座り、
左手を太ももの間に入れて股間を隠す。

タクミが真後ろに座る。

「、 、、恥ずかしい?」

「、っ、 、 うん、、」

「そう 。」

「、っ、 、」

「手ー 、、外して。」

タクミはそう言うと、ちづるの胸を揉む。

「ん、! んっ、、ん、、」

「ちづちゃん、? 
こっち、むいて、 、
キス しよ ? 」

「ん、うん、 、」

タクミはちづるにディープキスをする。
胸を揉む手が、今度は乳首を摘まんだり撫で回したりする。

しばらくそれが続く。

「ん、、ん、ん、はぁっ、、」

「脚 立てて 。」

「ん、うん、、」

「脚、開いて 。
 、 、、もっと、 、、

    あ 

  今 アソコから音 したね。

 もう 濡れちゃった ?」

「、っ、はぁっ、、っ、 、」

タクミは片方の手を胸から離すと、ちづの陰毛をくるくると、指を回し撫でる。
くすぐったさに、悶える。

「んっ、、んん、、ん、」

「あ、そんでね。
やってほしい事は簡単だよ? 

ちづちゃん、今日は、、 、 

腰を振らないでね。 
あと、指をしゃぶるのも禁止。ね?」

「 ぇ? 、ん、、」

「いつも、腰、
すぐ振っちゃうでしょー? 
指もすぐしゃぶっちゃうし。」

「、っ!? 、ぇ?  、ぁ、」

「あんま、自覚なかった ? 」

「、ぅん、、」

「それだけ。簡単でしょ?」

「ん、、うん、、」

タクミはニコニコ笑っている。
そのまま、タクミは中指をちづるのアソコに、指の根本まで入れた。

「ぁあっ、、ぁ、」

指は、ヌルヌルと中で動く。
Gスポットをゆっくりと撫でる。
胸も片手で揉んでいる。
ちづるは悶える。

しばらく、それが続いた。

「あ、ぁあ、、あっ、、」

腰が、ふるふると震える。

「ちづちゃん? 
 振るの駄目だからね 。 」

「あ、 、」

ちづるは必死に、腰を動かさないように耐える。

「そー そー、、
上手 上手ー、、。」

「んっ、んっ、、!ん、!」

汁が溢れてバスタオルにたれる。

「あ、、やっぱり、これ、敷いてよかったねー、、
っ、はー、、
Gスポット、ゆっくりはもどかしいでしょ? 
はぁ、、、」

「ん、っ、!ん!ん、」

「っ、はー、、

 でもね、、、

  今日、遊ぶのは、
    ココじゃないんだー、、。」

「ぇ? ぁ、あ、、 ぁ 」

タクミは中指を穴からぬくと、ヌルヌルとした指でクリへ移動する。


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