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「夏の出来事 5」
【若奥さん 官能小説】

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27日のプレイ-11

タクミはゆっくりと綿棒で愛撫をしている。
ピチャ ピチャ と、汁がどんどん溢れてくる。

「〜っ、んっ、!ん、ん、〜っ、」

「音、凄いしてる、 、
溢れてくるよ 。

あ、赤ちゃんプレーだからー、、

  ちーちゃん? 
  ここ、綺麗にしよーねー ? 」

タクミは、小さい子供に話す口調になった。

「〜っ!?、んっ、んっ、んっ、」

「ちーちゃんはー
 おしゃぶり大好きだねー

 っ、はー、 、

  嘘ついてー、 、、
持ってきちゃったんだもんねー ?」

タクミは右手で愛撫をしながら、左手でちづるの頭をよしよしと撫でる。
ちづるは、興奮して呼吸が荒くなる。
荒くなると、おしゃぶりはよく動く。
ちづるの腰は痙攣を起こす。

「ん、 ん、っ、ん!ん、」

「あー、、エッチしたいのー?

  我慢できるかなー ? 
 
 っ、はぁっ、、

  あ、 漏らしちゃ駄目だよ  
 お布団は、嫌でしょ  ね ?

 ちー、、ちゃー ん 、 、、」

「〜っ、、〜っ、!」

 
   
 
    『 ちー ちゃん 』


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