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ゆえとナオさんpart6
【同性愛♀ 官能小説】

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プロローグ-1


私たちは進級しました。
私は、中学3年の受験生。
ナオさんは大学3年生になって、勉強にトレーニングに元気いっぱいです。
美さきちゃんは小学6年生になりました。

「胸は人並みになったんですけど、身長がどーにも伸びないんですよねぇ。
このまま大人になっちゃうのかなぁ?美さきちゃんに追いつかれてしまった…」
「私、女の盛りって、小学校高学年だと思うの」
「うわっ!また、問題発言を…」
ナオさんは目を細めて、美さきちゃんを見詰めます。

「美さき、
手脚が細くてペッタンコで、あなたとてもセクシーよ」
「そんな…困ります…」
美さきちゃんは顔を赤らめて恥じらいます。
「さっ、美さき。
お尻の穴を出して『Kiss my ass 』って言うのよ」
「まっ」
美さきちゃんは素直にスカートをたくし上げて、後ろを向きます。
お子様パンツをズラして、お尻の穴を両手で拡げます。

「キス…マイアス…」
ナオさんは目を閉じて、
うやうやしく美さきちゃんの肛門にキスをします。

そんなこんなでお話は続きます。


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