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悪魔メイド・冬月美緒
【調教 官能小説】

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ついに東城寺さんのパンティを見た!-2


 そのまま押し倒して、東城寺さんの体を押さえつけた。
 バタバタと暴れる中、制服のブラウスを力いっぱい引きちぎった。
 ボタンが跳び、白いブラジャーがあらわになる。
 予想していたとおり、可愛らしい小さなふくらみだ。
 これで僕の興奮は一気に加速した。
 以前、校舎裏のオナニーの時にしたように、一気にブラジャーをズリ上げる。
 ぷるん! とおっぱいが弾け出た。

 うわぁ、これが東城寺さんのおっぱいなのか! 大きくはないけれど、釣り鐘型で、本当にきれいな形をしている! 乳首も薄いピンクで可愛い! 今まで絶対、誰にも吸われたことのない乳首だ!

 そんなわけで、僕のくちびるは自然とおっぱいの方に引き寄せられていった。
 くちびるで頬張り、チュウチュウと吸う。もう片方のおっぱいを手で揉む。

「いやあーーーーーーーーっ!」

 東城寺さんが部屋中に響き渡る大きな声をあげた。
 だが、僕は容赦しない。
 指の腹で乳首を転がし、舌先で舐める。
 東城寺さんは脚をバタバタさせて抵抗しているが、僕はしっかり脚の間に体を入れているので何の影響もない。

「東城寺さんのおっぱい、美味しいよ! やわらかいよ! きれいだよ!」

 東城寺さんのおっぱいは滑らかですべすべしてて、舐めるととても心地よかった。
 手のひらからは程良い弾力が伝わってくる。

「大河内くん、勘弁して! お願いだから帰して!」
「ダメだよ。ここまで来たらやめられない。東城寺さんのヴァージンを絶対にいただくよ」

 乳首を舌で転がしながら、手をスカートの中に入れてみた。
 突然の侵入者に東城寺さんは太ももを閉じ、身をよじったが、僕の手は逃さない。しっかりとパンティの股布の部分に到達した。

「いやーーーーーーーーっ!」
「これが東城寺さんのパンティの感触か。すべすべしてるからナイロン製だね。まだ濡れてないけど、この先に東城寺さんのオマ×コがあるんだね」

 憧れの女の子の秘密の場所に触れられたことで、頭が歓喜と興奮でいっぱいになる。
 布越しに陰毛のジョリジョリした感触を味わい、中指の腹であきらかにそれがあると思われる場所を押してみた。
 指がわずかにのめり込む。

「うわぁ、東城寺さんのオマ×コだ。東城寺さんには、いやらしい場所はないと思ってたけど、やっぱりあるんだね。陰毛も生えてる」
「許して! お願い触らないで!」

 その時、部屋のドアが開いた。
 僕が驚いて目をやると、入って来たのは、冬月さんとメイドの3人だった。
 もしかして止めに来たんじゃ……、と一瞬、不安になったが、違っていた。

「明彦様、手こずっておられるようですね。本当に往生際が悪い、これだからヴァージンは……。もし、よろしければお手伝いいたしますが」

 話をよく聞いてみると、どうやら冬月さんたちは抵抗の激しい東城寺さんを押さえつけに来てくれたらしい。
 確かにこの感じだと、僕ひとりで、肉棒の挿入まで持っていくのは難しそうだ。部屋中に響き渡る大きな声も気になる。
 僕は「うん、頼むよ」と同意した。
 すると、冬月さんたち4人は、それぞれに東城寺さんの両手両足をつかんで、ベッドの上で大の字にした。
 東城寺さんの口には、冬月さんがその場で脱いだパンティを突っ込んで声をあげられないようにした。せっかくの可愛い顔が台無しになってしまったが、仕方がない。こういう顔もSMチックで、いい気もする。



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