投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

悪魔メイド・冬月美緒
【調教 官能小説】

悪魔メイド・冬月美緒の最初へ 悪魔メイド・冬月美緒 13 悪魔メイド・冬月美緒 15 悪魔メイド・冬月美緒の最後へ

メイド佐々木由香を攻略-2


 そして一時間後。

「ああっ……! 明彦様、すごいです……!」

 僕は佐々木さんを後ろから犯していた。
 全裸の佐々木さんは四つん這いになって尻を向け、僕の肉棒のピストン運動を受けている。
 肉付きのいい白桃のようなお尻だ。
 僕が下腹を尻に打ちつけるたびにパンパンと音が鳴る。
 ギシギシとベッドが軋み、垂れ下がった、あまり大きくないおっぱいが前後に揺れている。

「ああっ!」

 力がなくなったのか、腕で支えられなくなり、佐々木さんが枕に顔を埋めた。
 お尻が天井に大きく向けられる。
 オマ×コからいやらしい液が溢れ出ているのがわかる。
 年齢が三つ上のお姉さんが僕のおチ×コでよがっているのが信じられなかった。
 何しろ三週間前まで、僕は童貞だったのだ。
 やっぱり冬月さんの指導ってすごい。

 佐々木さんの服を一枚一枚脱がしていくのは最高だった。
 メイド服の背中のファスナーを降ろすと、小さな肩胛骨の浮き出た体と、パンティとお揃いの白いブラジャーが見えた。
 このブラジャーのフォックを外せば、たちまちおっぱいだ。
 メイド服のスカートをめくり上げ、パンティ姿を鑑賞するのも忘れなかった。
 先程、冬月さんに促されて鑑賞した純白パンティだったが、こうしてベッドの上で、あらためて見ると、印象が全然違う。
 立っている時もいやらしかったが、今はパンティのすべてが明るい照明の下にさらされて、縁のデザインやバラの花の刺繍が施されていることなど、ディティルがよくわかる。脚のつけ根にむかって走る縦皺のいやらしさは相変わらずで、思わず息を飲んでしまう。
 匂いは先程より少し変化していた。
 先程は、洗剤の香りの方が強く、クセのないさわやかなものだったが、僕に抱かれることになって興奮したのだろうか、今は濃厚になっている。完全にオスを誘う牝の匂いだ。
 僕はまたしても女体の神秘を実感した。

 パンティを脱がす時は手が震えた。
 何しろ女性のオマ×コを見るのは、冬月さんに続いて二人目なのである。
 まして佐々木さんは冬月さんとはタイプの違う可愛い系だ。例のパンティの縦皺の下がどうなってるかも気になる。
 緊張としながら、パンティの縁に手をかけ、ゆっくりと下ろしていった。
 パンティの中に封じ込められた甘い香りが発散して鼻を突く。
 陰毛が見えてきた。
 陰毛は細くて量が少なく上品だった。
 わずかな風でもそよぐような感じで、たくましく自己主張している冬月さんのものとは全然違う。やっぱり可愛い系の女性の陰毛はこうなのだろうか?
 僕は他のふたりのメイド、鈴木さん、野間さんの陰毛も確かめたくなった。

 そしてオマ×コ。
 脚をM字に開いて、カエルの解剖のような格好にさせて鑑賞すると、一瞬、目を疑った。
 さわやかな匂いや繊細な陰毛などから清楚で慎ましいオマ×コを予想していたのだが、どうしてなかなか陰唇は黒ずんでビラビラで、実にいやらしいのだ。クリトリスも大きい。

「明彦様……、見ないで下さい……」

 さすがに恥ずかしかったのか、佐々木さんが顔を赤くして懇願してきた。
 僕はただただ呆然とするばかり。
 清楚なイメージの佐々木さんにこんなオマ×コが付いているなんて。純白のパンティを穿いていたくせに、オマ×コはこんなにいやらしいなんて。本当に女の人はわからない。
 僕は冬月さんに教えられた<言葉攻め>のテクニックを使ってみることにした。

「佐々木さん、すごくいやらしいマ×コだね。清楚なイメージの佐々木さんとは全然違う。少しがっかりしたよ」
「いやっ、言わないで下さいっ」
「可愛い顔して結構、遊んでるのかな?」
「ち、違います。大人になるにつれて、だんだんこんなふうになって行って、自分でもコンプレックスなんです」

 辱められて佐々木さんの顔はどんどん赤くなっていった。
 それに伴い、オマ×コから、いやらしい液がジワリと溢れ出てくる。
 僕は迷わず中指を淫液で濡れたオマ×コに差し挿れた。
 きゅるきゅると熱くヌルヌルした膣道が圧迫してくる。
 指を動かすと、肉襞が淫猥に絡みついてくる。
 続いてクンニ。
 口全体で頬ばって、わざとジュルジュルと音を立てる。
 淫裂にそって舌をレロレロと動かす。

「あはぁ……っ」

 佐々木さんが背中をのけぞらせて、甘い声をあげた。
 手で僕の頭をつかんで引き離そうとするが、腰は浮かせて僕にグイグイ押しつけてくる。
 何だかんだ言って、女というのは快楽に貪欲だ。

 おっぱいの味も最高だった。
 適度な大きさで、張りもあってスベスベしている。
 今までに味わったことのない食感だ。冬月さんのおっぱいは柔らかかったけど、佐々木さんのは固めだ。
 やっぱり女の人って、ひとりひとり違うんだな〜〜と実感しながら、歯を立て、硬く勃起した乳首を軽く噛む。

「いやっ……!」

 またまた佐々木さんが背中をのけぞらせた。
 佐々木さんの乳首は茶色に近かった。
 きれいな薄いピンクだった冬月さんとは対照的だ。
 雑誌のグラビアなどで女の人のおっぱいを見るたびに乳首の色はピンクがいいと思っていたけど、こうして見てみると、茶色も悪くない。
 他のふたりのメイド、鈴木さん、野間さんのおっぱいを見るのが楽しみになった。
 特に野間さんは巨乳だから、おそらく乳輪は大きいだろう。今からドキドキする。今すぐ確かめてみたい。




悪魔メイド・冬月美緒の最初へ 悪魔メイド・冬月美緒 13 悪魔メイド・冬月美緒 15 悪魔メイド・冬月美緒の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前