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真純女王様
【SM 官能小説】

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真純女王様-15

「お帰りなさいませ。お待ちしていました。今日はどのような嗜好で楽しみましょうか?」
「僕はマザコンだから納得出来るプレーでお願いします」
「では、風呂場にご案内します。着替えを持って3号室にお入り下さい。では、ごゆっくり」
真純は、ママから言われた様にベビードールに着替えて待っていた。しばらくすると、ドアがノックされ産まれたままの姿で四つん這いの高杉が真純に寄って来た。
高杉が、真純の前に着くと赤ちゃん言葉で挨拶をした。
「今日はヨロチクおねがいちまっす」
「真純ママもあなたが来るのを楽しみしていました。今日は思いっきり甘えん坊して良いですよ」
「は〜い。浣腸されてオムツを付けておっぱい」
「分かりました。始めは浣腸からね。たっぷり入れますからオムツにしましょうね。でも、無駄毛を剃ってからね」
真純は、高杉の股間に髭そりクリームを塗りT字剃刀で剃り、タオルで拭き取ると勃起した男根が露わになった。
「いけない子ね。こんなに大きくしてママが治してあげますから」
真純は、高杉のそそり立った男根の裏筋を舌先で触発しながら、亀頭を口に入れ歯茎でカリを甘噛みしながら扱くと、温かな精子を口いっぱいに発射し萎えた。
「たくさん出ちまちたね。でも、今から浣腸しまちゅね」
高杉を四つん這いにするとイチジク浣腸を入れた浣腸器を差し込んで注入した。
真純は高杉を四つん這いにすると、ローションを穴屡に塗りイチジク浣腸をすると、浣腸器にぬるま湯を入れ穴屡に注入した。オムツカバーにシートを敷き、高杉を寝かせてオムツを付け、ヨダレカバーと帽子を付けて、お乳をあげられるようにベビードールを脱ぎ高杉を抱えて乳首を与えた。高杉は、乳首を吸いながら右手は左乳房を揉んでいた。
「もう、エッチな手ね。乳房を揉んでいると安心する?」
高杉は、頷いて乳首吸いながら乳房を揉んでいた。しばらくすると、高杉は泣き出した。
「あ〜ん。あ〜ん」
「あら、どうしましょう。どーちましたか?」
真純は、高杉がオムツに漏らしたのがわかったけど、わざと焦らして高杉に話し掛け、赤ちゃんのオモチャを鳴らした。
「もしかしたら、オムツが濡れたのかな?今から替えますね」
真純は、高杉を床に寝かせてオムツカバーを剥ぎ、両足を真純の肩掛けてオムツを取り出して、お尻をティッシュで拭き取った。
 オムツを着け直した高杉は、上機嫌で部屋を四つん這いで歩き回っていた。真純は高杉を追い回して赤ちゃん言葉を発してママいた。高杉は、クルリと翻って座り赤ちゃん言葉を発して、真純から包容されると動かなくなった。
「真純女王様、僕の個人的なママになって下さい。僕の家で毎日甘えん坊出来たら幸せです」
「それは出来ないわ。私はこの世界で暮らしていますよ。時々、遊び来て下さいね。もっと、プレー内容を考えて楽しみましょう」
「嫌でちゅー。僕のママになって下さい」
「ママになったらどうなるの」
「ママのマンションを買います。そこで僕と遊んでください」
「マンションでちゅうか?マンションを買ってくれるのでしゅか?高いでちゅーよ」
「もう、お母様が他界したのでお金は僕の自由になります。だから、僕のママになって下さい」
真純の脳裏には、2年前の高杉の母親を思い出した。
「そうね。あなたがマンションを買ってくれるなら考えてみるわ。それに今のお給料を保証してくれる?」
「本当に。今度の休みにマンション見に行きましょうね。今日は有難うございました」
高杉は、プレーが終わりその足で不動産に行き、真純と住まうマンションを探した。次の日、高杉は真純に電話を掛けてマンションを案内して購入する事にした。不動産で契約にサインすると、高杉は体を震えさせながら真純に問い掛けた。
「その名前は?」
「私の本名の大場久美よ。あなたのお母さんに無理やり別れさせられた久美よ。あなたは、お母さんが進めた結婚をした。そして、会社のトップなり穏便な生活を送っていたけど、マザコンは治らなかった。私はその間、この世界で生きて来た。このマンションを頂いてあなたは来た時に来れば良い。私は日陰の女だから、でも調教代は高いわよ」


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