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母と霊能者
【熟女/人妻 官能小説】

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母と霊能者-5

 5分程すると、霊能者は母にフェラを止めさせ、次の試練を母に与える。

「ご母堂、次は自分で慰めなされ・・・これを使っても良い!」

 霊能者は、母の目の前に男のシンボルの形をした物を置く。母は恥ずかしそうに視線を逸らしながら、

「もう、もう堪忍してください・・・」

「駄目じゃ!さあ、早くするのだぁ!!折角の除霊が無駄になってしまうぞ?」

 母の目から涙が零れる・・・

 しかし、霊能者は許さない!!

 母は観念し、渋々ぎこちなくも自らの身体を慰め始めた・・・

 左手で右胸をまさぐり、右手でオ○ンコを撫でた。その都度母の身体がビクリと波打ち、チラリと潤んだ瞳で私を見た母は、

「アァァ・・・息子の前は・・・アァァ・・イヤァ・・・か、母さんを見ないでぇぇ」

 見ないでと言われても、母の色っぽい声や仕草に、私はその痴態を見続けていた。

「ご子息、ちゃんと見ているのだぞ?お主が見届けなければ、何の意味もなさんのだからなぁ・・・」

 霊能者に言われなくても、私は母の自慰を見続ける。

「アッフゥゥン・・アッアッ・・みな・・見ちゃ嫌ぁぁ」

 霊能者も興奮したようで、母の濡れてきた秘所に、さっきの男性器型の物を突き刺した。

「ハァァンンン・・・せ、先生!?そんなぁ・・そんなはしたない物・・・アッアッ」

「ご母堂・・・何と艶やかな・・・」

 もう霊能者も我慢出来ないとばかり、霊能者は母に襲い掛かった。


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