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男に生まれて良かった
【フェチ/マニア 官能小説】

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羞恥の旅に-10

男と女が1本のチンボを奪い合う、凄い光景です。
マサと真理子様は完全に、カイさんのチンボを取り合うライバルになってしまってます。
先程、マサに聖水を与えた、女王様が、カイさんのチンボの前では、
女奴隷になってしまってます。
≪なんだ、2人とも目がトローンとして、よだれまで流してるじゃないか≫
カイさんは、嬉しそうに話します。
≪どちらに咥えさせようかな、チンボ奴隷が2匹もいるんだから、全くしょうがないな≫
≪2人で、仲良くしゃぶれ≫
カイさんはそう言うと、腰を突き上げ、2人の目の前にチンボを曝します。
マサと真理子様は、2人同時に舌を這わせました。
お互いが、1本のチンボを、あうんの呼吸で、咥える役と、しゃぶる役に上手く分けて、順番に進めて行きます。
≪おおっ、堪らん、真理子、マサ。≫
カイさんの優しさです。2人を同等に扱ってくれます。
その時です、カイさんから嬉しい言葉が。
≪マサ、入れるぞ、≫
まさは仰向けに成り、膝を胸に付く位曲げて、挿入を待ちます。
もう、すっかり興奮で濡れている、マサのケツマンコが大きく拡がり
チンボを待ってます。
ヌチャっと音がして、カイさんのチンボが、マサのマンコに飲み込まれて行きます。
≪真理子見て見ろ、これが男の交尾だ≫
【うゎ〜、本当に奥まで呑みこんでる、初めて見たけど、凄い、興奮しちゃう】
真理子様は、ケツマンコに近づく、飛沫が掛かる位まで至近距離で目を凝らします。
≪マサ、気持ち良いか俺のチンボは≫
【カイ、見て、マサのチンボもピンピンだよ、男にケツ掘られて、チンボを立ててるよ】
真理子様が、恥ずかしい台詞を放ちます。まさは堪らない気持ちになってます。
男に掘られて、その場面を女性に見られる、しかも自分のチンボは完全に勃起して、
先走りまで流してる姿を。
Mに取っては、最高の被虐感です。更に追い打ちを掛けるように、
真理子様が言葉を発します。
【マサ、お舐め】
そう言いながら、まさの顔に跨り、腰をグラインドさせます。
何と言う光景でしょう、この状況こそが、まさが夢にまで見た状況です。
男にケツを掘られ、女に顔面騎乗で乗られる。
絶対に、あり得ないと思っていた、願望が、今実際に起こっているのです。
真理子様のマンコからは、止めどなく愛液が流れ、マサの口に流れて来ます。
それと同じような量の先走りが、マサのチンボから流れて行きます。
もう、このまま死んでも良い、まさは実際にそんな気持ちに成りました。
カイさんは、どんどんと腰を押し付け、直腸まで届く位に押し込んで来ます。
真理子様は、自分の手で、マンコを拡げ、マサの鼻をマンコに挿入して行きます。
マサは、舌先を伸ばし、真理子様のクリトリスを、上下左右に舐め、愛液を飲み込み、
挿入されてる鼻を動かします。
カイさんと真理子様は、まさの上で、お互い舌を伸ばして、
いやらしく唾液交換をしています。
もう、完全に異常な世界です。
カイさんのチンボが、まさの前立腺を内部からノックして来ます。
凄いです、カイさん、真理子様、夢を叶えて頂いて有難う御座います。
マサは、心底そう思い、お二人に気持ちを伝えます。
おおっ、堪らん、締まる。
あ〜ん、凄く感じる、まさの鼻と舌が私を狂わしてる。
カイさん、凄いです、感じます、気持ち良い。
3人は、完全に異常な世界に酔って、それぞれの動きを続けます。
【カイ、私逝きそう】
≪真理子、俺もだ≫
3人の動きが、完全に一致して、最後の時を迎えそうです。
あ〜ん、凄い。 おおっ、堪らん。逝くよ、逝くぞ。
真理子様とカイさんは、同時に絶頂を迎え、完全に別世界に走って行きます。
その時です、誰も触れて居ないマサのチンボが、一瞬膨らんだかと思うと、
弾け白い男汁が発射されました。
ええっ、嘘でしょうと真理子様、おおっ、マサとうとう出来たな、カイさんの声。
これが、生まれて初めて体験するトコロテンです。
身体の奥から快感がこみあげ、止めどなく精子が弾け流れてます。
時折、まさの身体が痙攣を起こしたように小刻みに震えています。
もう、最高です。快感の渦が次から次へと起こり、その度にチンボが大きく揺れ
ダラダラと精液が流れ続けてます。
マサの目からは涙が流れ、口は開いたまま涎を流し、それでも快感の波は収まりません。
心の底から、男に生まれて良かった、そしてカイさんの女になれた瞬間を実感してます。

ゆっくり、カイさんがマサから離れ、真理子様も下した腰を持ち上げて
マサから離れました。
ケツマンコからは、カイさんの精子が、流れだし玉袋を濡らして行きます。

【凄いね、男の交尾。】
真理子様が、溜息を付きながらそう言います。
誰も触れて無いチンボから射精が起きるなんて、信じられなかったけど、
本当に有るんだ。マサは、完全に女になったんだね。私負けそう。
真理子様が、ぽつりとつぶやきました。
マサは静かに呼吸を整え、愛液まみれの上半身と、精液まみれの下半身を
自分の目で確認して、静かに、お二人の前から、姿を消しました。
(この後は、お二人の大切な時間です)
その台詞を残し、マサは、身体を清めて、その場を離れ、脱衣場に向いました。
身体に残った余韻を楽しみながら、浴衣に腕を通し、部屋に向おうと思った瞬間でした。

(貴方達、凄いね、私達も堪らない気持ちになっちゃった)



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