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民宿で
【レイプ 官能小説】

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民宿で-3

 母の胸を揉み、弄り吸い付く、股間を弄る手、逃げようともがく母の姿は、逆に男達を刺激するだけだった。母の抵抗も徐々に弱まると、男達は母を露天風呂から抱き上げ無理やり大石に座らせ、大股を開かせると、母の熟れたオマンコが、おじさんの目の前に露わになり、おじさん達から響めきが上がった。

「イヤァァァ!見ないでぇぇぇ!!」

 何とか手や足でオマンコを隠そうと試みるも、おじさん達に体の自由を奪われている母には、どうする事も出来なかった・・・

まずは民宿のおじさんが、母の股間をクンニして、舌で股間を愛撫する。

「ヤァン・・・アァァ、ダメェェ」

 母の口から堪らず吐息が漏れる。大股を開かされて丸見えの母のオマンコを、民宿のおじさんが指で撫でて見ると、母のオマンコからは、愛液が溢れ出しているのか、民宿のおじさんは、指に粘りがあるのを母に見せつけ、

「フフフ、奥さんの準備はバッチリなようだねぇ・・・これが欲しいかい?」

 そう言うと、母の目の前に勃起した肉棒を見せつけた。四人の勃起した肉棒の中で、一番立派な肉棒を・・・

「イヤァァ!そんなの要らない!!お願い、止めてぇぇ!!!」

 だが、そんな母の哀願を聞く筈もなく、民宿のおじさんは、逞しい肉棒を母のオマンコに擦りつけると、

「ンアァ・・・ダメ、ダメェェ!入れないで!!お願い・・・アァァ!?」

 母は嫌々をして首を振るが、構わずおじさんは腰をゆっくり沈め、正常位の体位で母と一つに繋がった。

「酷い!酷い!あなたぁぁ、ゴメ、ゴメンなさい・・・ウワァァァン」

 オマンコに入れられたと分かり、母の目から大粒の涙が零れた。父に詫びながら泣き続けた。だが、民宿のおじさんはそんな母を無視し、母の巨乳をまさぐりながら、腰を上下に動かし続ける。民宿のおじさんの肉棒が、ゆっくり、ゆっくり、早く、浅く、浅く、深く、母のオマンコの中を暴れ回る。民宿のおじさんが、母の巨乳から手を放すと、その震動に耐えられないように、母の豊満な胸は踊り、勃起しながら見続けて居た、背の高いおじさんと、太ったおじさんの二人が、堪らず母の胸に襲い掛かり、オタク風のおじさんは、母の痴態を見ながら自慰を始める始末だった。

「イヤァァ!お願い・・・やめ・・・アァァ!」

 髪を振り乱しながら嫌々をする母だったが、性欲に火が付いたおじさん達が止める筈も無く、卑猥な音が、淫らな声が、辺りに響き続ける。

 どれくらい経ったか、民宿のおじさんは、母のオマンコ深くに突き刺した肉棒を、グリグリ中で掻き混ぜると、母は再び髪を振り乱して嫌々をし、

「イヤイヤイヤァァ、壊れちゃう!アソコ・・・壊れちゃうぅぅぅ」

「フフフ、これからタップリ奥さんの中に注ぎ込んで上げるから、子宮がビックリしないように、少し刺激して上げましたよ!!」

「エッ!?おやっさん、まさか?」

「中で?」

 母の両胸を吸っていたおじさん達が、驚いたように顔を上げて民宿のおじさんに問い掛けると、おじさんはニヤリとしながら、コクリと頷き、

「ここは露天風呂だぜ?中に出しても直ぐ洗えるから、俺が中出しした後でも、お前らもやりたいだろう?」

「ハハ!良いねぇ・・・」

「俺も・・・おい、お前も勿体無いからオナって精子出すなよ!奥さんの中にたっぷり出してやらなきゃ!!」

「中出し!?ハハハ!良いねぇぇぇ!!」

 狂気の表情を浮かべた男達とは逆に、母の顔からは血の気が引いた・・・

 今、中に出されたら、このレイプ魔達の誰かの子を、その身に宿してしまう危険性があったのだから・・・


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