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エッチな体験談〜これまでの道のり〜
【その他 官能小説】

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さやか(従妹)〜10才〜A-1

小6の夏休み。
例年通り、母親の実家でお泊まり会。この時、弟は学校の行事が重なり、私といとこ姉妹の3人で泊まることになった。

さやかにイタズラする事決めていた私は、日中、3人で遊んでいたときも、興奮して勃起していたことを覚えている。

そして夜。
大人は1階、子供たちは2階で寝ることが決まりとなっていた。布団が3つ敷いてあり、私は真ん中に陣取った。なんとしても、さやかの隣で寝たかったからである。
そして、さやかとまどか(姉)がやってきて、自然な流れで右にまどか、左にさやかが寝た。

電気を消して、しばらくは3人で話していたが、先にさやかが、そのあとすぐにまどかも寝たので、私はついにイタズラを開始した。

そのときのさやかの服装は、Tシャツにキャミソール、下は学校の半ズボンだった。
俺はすぐにさやかのズボンの中に、そっと手をいれていった。初めて触れた女の子の肌はもちもちしていて、さやかはすこしポッチャリだったので、程よい弾力があったのを覚えている。
さやかが起きないのを確認しながら、パンツの上からお尻を撫でた。女の子のお尻…やわらかかった。

しばらく撫でたあとに、パンツの中に手を入れる。お尻の割れ目を擦り、アナルに触れる。心臓はバクバクだった。そして…さやかの秘密の花園へ…。
さやかのまんこは、ピタッと閉じており、私は割れ目をゆっくりと擦った。エロ本とは違い濡れはしないものの、そのぷっくりとした感触と、1本の筋。まだ見てないのに、頭の中で想像が出来た。

私は中指を割れ目の中に入れてみた。はじめは穴がどこかわからなかったため、2つの鞘が、中指を挟む感覚を楽しんだのを覚えている。

しばらく楽しんだあと、さやかのまんこが見たくなり、ゆっくりと起こさないようにズボンとパンツを脱がせた。
脱がせてみるとそこには、無毛で…まだ開いてない、1本の筋が通ったお饅頭があった。私はさやかのまんこに顔を近づけて、まじまじと観察した。
鞘を指で広げると、触れたことのないであろう、小さなお豆。そして、尿道。処女膜なのかはわからないが、閉じきった膣口。それを順番に、やさしく触っていった。

さやかは何回か「う〜ん」と声を上げたり、動いたりしたが、起きる様子はなかった。
我慢できなくなった私は、びんびんになったちんこをとりだし、さやかの太ももに擦り付けた。

さすがに入れるのは無理だろうと思っていたので、太ももから始まり、お腹…お尻の表面…割れ目と順番に擦り付けたのち、さやかを横向きにずらして、横バックの状態で、最後はお尻の割れ目に擦り付けて射精した。今までに出たことの無い、大量の精液を、さやかのお尻からお饅頭までぶちまけた。

しばらく余韻に浸ったあと、さやかにズボンをはかせて、眠りについたのだった。

これが1日目の夜の出来事だ。



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