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ほかほかパンティ2
【フェチ/マニア 官能小説】

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後輩とのセックス-1

 薄暗がりの中、島本由美はワンピースを脱いでブラジャーを外した。
 おっぱいは小ぶりで肩も華奢だ。
 パンティはすでに脱いでいるので、脚のつけ根にきれいにカットされた陰毛が見える。
 島本……。
 今までは妄想するしかなかった島本のはだかが目の前にあって、感動を隠せない。

 俺は島本にキスをして、ゆっくりとベッドに押し倒した。
 くちびるを貪り、舌を入れると彼女も応えて絡ませてくる。
 さっきまでいっしょに仕事をしていた島本と、まさかこんなことになるとはな。
 金曜日の夜、<ほかほかパンティ>でオナニーするしかないと思っていたのに、島本相手にエッチが出来るなんて信じられない。生パンティを味わえなかったのは残念だが、もっと淫猥で美味しいものが腕の中にある。

「ああっ……」
 指で弄ると、乳首が硬くなり、島本は可愛い声をあげた。
 股間に手をやると、すでにぬるぬるした液が滲み出ていた。
「もうこんなに……。島本って濡れやすいんだな」
「恥ずかしい、言わないで下さい」

 新入社員の研修の時のことを思い出した。
 名刺交換の訓練で、島本は緊張のあまりコケたのだ。
 あの時、講師役の俺は、開いた脚の先に鎮座している純白のパンティをしっかり目撃した。新入社員に劣情を抱くことに罪悪感を抱きながら、家に帰ると、島本でオナニーした。あれが彼女でやった最初のオナニーだった。

 社員旅行で海に行った時は彼女のビキニの水着姿に惹きつけられた。
 彼女が波と戯れるたびに浮かび出る尻の割れ目。
 砂浜でビールを飲んでいた俺はいけないと思いながら、島本のハダカを想像して海パンの中を大きくした。他の人間に気づかれまいとして前を隠した。
 考えてみれば、ずっと島本を求めていたのかもしれない。

「あはっ、あうっ……」
 舌先によるクリトリスへの愛撫で、島本は俺の頭をつかんで押しのけようとした。
 だが、俺はくちびるを離さない。
 溢れ出る淫液を舌ですくい取り、陰唇をぴちゃぴちゃと音を立てて舐めまわす。
 淫液は苦くて、オマ×コ臭もなかなかだったが、島本がどんどん高まっていくのを感じてやめることが出来ない。
 可愛らしいあえぎ声も耳に心地いい。

 体を起こしてフェラチオを求めると、彼女は素直に応じてくれた。
 俺のモノを指でつかむと、根元まで飲み込んで、ちゅばちゅばと顔を前後に動かす。
 その技術はなかなか巧みだ。
 頬ばる顔もどこかいやらしい。
 <ほかほかパンティ>のオプションでヤリ慣れているのだろうが、清純派と言われている会社でのギャップに驚いてしまう。
「……あうっ」
 イキそうになって、思わず腰を引いてしまった。
 会社の先輩としては、ここでイッてしまうのは恥ずかしい。きっと早漏と思われてしまう。
 それに、せっかくなら島本の中に挿入してから射精したい。


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