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人妻の匂い〜男を狂わす淫香〜
【熟女/人妻 官能小説】

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人妻奴隷-4

 田宮はイクまで奈緒にしゃぶらせた。
 「ウッ…!」
奈緒の口からペニスを抜くと勢い良く噴射した精子が奈緒の顔に降り掛かる。
 「んっ…、んっ…ハァハァ…」
ドロッとした生温かい液体の感触を顔いっぱいに受ける。射精を終えたペニスをくわえさせられ、いつものお掃除をした後、奈緒は便器の役割を果たす。
 「んんん…」
田宮の放尿を顔に受ける奈緒。
 「へへへ。」
奈緒にシャワーを浴びせる田宮。匂いに苦しむ奈緒の表情がたまらない。
 「まさに便器だな。奈緒は多目的便器だ。使える便器だ。」
何度言われても傷つく言葉だ。便器と呼ばれてただただ耐える事しか出来ない自分が哀れで悲しくなる。
 小便を終えると田宮はホースを持ち出し奈緒に吹きかけた。
 「きゃっ…」
勢い良く水が降り掛かる。
 「便器は自分で掃除出来ないからな!しょうがねぇから洗浄してやるよ。ハハハ」
奈緒の体はびしょ濡れだった。そして水が性器に激しくかけられた。
 「ああん…!」
 「濡れまくって中もカスだらけだろ?しっかり掃除してやるよ。それに臭いままじゃ車に乗せるのも嫌だしな!」
怯える奈緒に水を掛け続けた田宮。ようやく放水が終わると全裸にされ再び首輪をされた奈緒だった。
 「奈緒、そろそろ帰るから戸締まりしてこい。」
 「ハァハァ…、はい…」
奈緒は首輪にチェーンをつけたまま裸で戸締まりをして回る。
 「じゃ、帰るぞ。四つん這いにならなくてもいい。」
田宮はチェーンを掴みながら奈緒を車に乗せる。
 「全裸のドライブも刺激的だろ?」
田宮はニヤリと笑い車を走らせた。


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