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人妻の匂い〜男を狂わす淫香〜
【熟女/人妻 官能小説】

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人妻奴隷-2

 接客フロアを散歩させられた後、四足歩行が歩きずらそうな奈緒を首輪に繋がれたチェーンを引き客用の男子便所へと引き連れていく。
 「奈緒は男子便所が良く似合うな。」
制服姿で床を這う奈緒を見て言った。
 「犬が小便する格好で小便しろ。」
 「はい…。」
本当は物凄い恥辱心に満ち溢れていた。しかし繋がれているチェーンにどこか恐怖心を与えられる。奈緒は素直に従う。ゆっくりと片足を上げる。
 「もっと上げろ。」
 「はい…」
思い切って右足を上げる。
 「ククク!いい格好だ。じゃあやれ。勿体振らずに勢い良くシャーってな?」
 「…」
夕方からトイレを禁じられていた奈緒はたまっている。犬の小便のようなはしたないな格好をした奈緒の股間から小便器に向け放水が始まった。
 チョロ…。初めは控えめに飛び出したオシッコ。次第に勢いを増す。
 「ククク!いい飛沫だ!」
 「…」
奈緒は顔を真っ赤にしながらギュッと目を閉じ放尿する。小便器に自分の尿が弾く音がますます恥辱心を煽る。溜まっていた尿はなかなか終わらない。長い間田宮を楽しませる。
 「良く出る小便だな。ククク。」
ようやく終わった。ゆっくりと脚を降ろす奈緒。
 「しょうがねぇ、ペットの後始末は飼い主の仕事だからな。」
紙で性器を拭かれる奈緒。情けない気持ちも生まれた。
 「さてと…」
田宮は奈緒の手枷と首輪を外す。
 「立て!」
奈緒を強引に立たせるとシャツのボタンを外し前をはだける。そしてブラジャーを押し上げた。そして予め奈緒から奪っておいた口紅を取り出し奈緒の露出した胸元に文字を書き始めた。田宮が書き終わるまでジッとしていた奈緒。
 「ククク!いいねぇ!ほら、鏡で見てみろ。」
奈緒は鏡の前に立たされた。


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