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メール調教記録 秋子
【調教 官能小説】

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始まり-2

「はい、わかりました。」
私は自分のあそこに指をなぞって愛液を指に採る。

あぁぁぁぁ、、、

すこし触っただけでいきそうになる。
その愛液のついた指を飲み物の中に入れかき混ぜた。
そしてそれを弟に飲ませに行く。

「飲み物取ってきたけど飲む?」
「あっ、ありがとう!」

弟はそれを一気に飲み干した。
「あー旨っ!」

私はそれを見て部屋に戻り報告する。

「Z様。飲み干してくれました。なんか罪悪感よりいやらしい気持ちの方が勝ってました。もぉ限界です。触っていいですか?」

我慢の限界だった。

「どうでしたか?自分のいやらしいあそこから採った液を飲んでもらった感想は?

「凄く興奮しました。飲んでるところを見ながらいじりたい気分になりました。こんないやらしい事したの始めてです。」

「まだまだ命令のレベルは低いですよ?凄く感じてしまったようですね。それでは今してきた事を思い出しながら全裸になって自慰をしなさい。それを動画にして保存して明日の朝に私に送りなさい。次の命令はそれからです。それではまた明日。」

「今日の命令、とても興奮しました。ありがとうございました。今から自慰します。また明日ご命令お願いします。」

私はすぐに全裸になった。
さっきまでしていた事を思いだしながら隣に弟がいるとわかっていても全裸で思いっきり自慰をしました。

あぁ、、、
乳首も硬くなっていつもよりも感度がいい。
両手で乳首をコリコリする。

んっ、はぁ、、あぁぁ
乳首をいじめるほどあそこがウズウズしてくる。

動画の撮影を始める

携帯を鏡に立てかけて両手を使えるようにして撮影した。

左手であそこを拡げ小さな穴からは透明な愛液が滴る。
右手でクリトリスを愛撫する。触れば触るほど穴とおしりの穴がヒクヒクする。
それと同時に気持ちよさが全身をかけめぐる。

あぁぁ、
くちゃ、くちゅ、
いやらしい音が部屋でなる。

私は2本の指を入れて片方はクリトリスをいじる。

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
くちゃ、、、ぐちゅぐちゅ
ちゅぷ、、、チャプチャプ

気持ちいい、、、
だめ、いっちゃう、、、、
あ、、あぁ、、、イクッイクッ、、、あっ、、、


私は潮を吹きながら果てた。

動画を撮影している事も忘れ思いっきり自慰をした。


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