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脚本-しょたくるしい
【調教 官能小説】

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しょたくるしい-2

シーン2:階段、廊下、渡り通路

-ポケットに両手を入れ、上機嫌、担任H。階段を降りる。少し離れ、片手に体操服を持つ祐基。階段、廊下ですれ違う、児童たち、教師H
に会釈や、さようならの挨拶。教師Hも会釈したり、挨拶を彼らに返す。

-渡り通路を渡り、向かえの校舎三階、図書前に着く二人。

-図書室、入り口、小窓にカーテンがかかり、[本日は終了]の札。担任H、鍵を開け、祐基の肩を優しく持ち
なかへ入れ、扉を閉める。内より鍵をかける。

シーン3:図書室

-図書室に二人きり、さらに奥にある書庫に、Hは、祐基の両肩に手を置き、後ろから押すかたちで書庫へ。

*ユウキ~今日は、遅くまで、ボールの空気入れ、ご苦労様~
偉かったな。

-書庫の丸椅子に座り、H氏は、祐基をしたから眺めながらまた優しく、頭を撫でる。

*ユウキ~五年生の時よりさ、背伸びたなー、体も成長したし、先生、巻き尺持って来たし、測らせてな、まずあたまから。

-祐基の頭をスボンポケットから出した小さい巻き尺で測るH。

*よし、次~胸囲を測るぞ、上着脱がすぞ。

-Hに手伝われながら、脱ぐ。上半身裸の祐基。
ゆっくり、時折、乳房を触りながら、測るH。



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