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脚本-しょたくるしい
【調教 官能小説】

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しょたくるしい-1

シーン1:教室


 6-1組の教室。時刻は夕方、16時、放課後のチャイムがなる、放送委員の放送が校内に流れている。

-下校の時間です。教室やグランドに残ってる皆さん、早めに下校の支度をしましょう~。
-体操服姿で一人、体育館倉庫でボールの空気を入れる祐基。

※堀池祐基は、放課後、その日最後の授業、つまり五時間目の体育が終わって、そのまま担任より、体育館倉庫のボールの空気入れ係りにされる。ようやく作業を終え、体操服姿で教室へ帰る。他のクラスの生徒はもう教室にはいない。教室内は彼一人。

-彼の机上にはランドセルと畳んだ服が。
体操服姿の祐基、机に戻り着替える。
丁度、体操スボンを脱いで体操服上着に白ブリーフ姿になったとき、担任が教室へ入る。

*おっユウキ、ありがとな。20個位ボール、空気なかっただろ、帰り遅くなったな。お疲れさま。

-祐基の頭を優しく撫でる、担任。祐基は着替えを続けながら、

*あっ、先生、倉庫の鍵とボールの空気入れ、帰るとき職員室に寄って、返す気でした。

*おっ、ありがとな、じゃ今、貰っておくよ。あっ、ところでユウキ、体操服さ着替えたら、ちょっと一緒に先生と図書室にいこう。今日、お前、塾ない日だろ?

*あっはい、わかりました。でも、先生~図書室って、四時に終わりですよ。

*うん、わかってる、先生、図書室の鍵さ借りてきたから。じゃ、行くか。

-優しく、着替え終った祐基の肩にポンと手を置き、さりげなくジーパン上から彼のお尻をポンポンと触る担任。(エロさを出さないさりげない触り-ショタ隠し触りで触ること)

-祐基の私服は-Tシャツの上にチェック柄シャツ、ジーパン姿で。
祐基、ランドセルを背負いついてく仕草をする。


*あっ、教室に戻るからさ、ランドセル置いてこうや。あっ、そうだ体操服さ、上だけでいいし、もっていこうや。

-祐基、鞄から、体操服を少し首をかしげて出す。

教室を二人出る





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