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人妻の匂い〜男を狂わす淫香〜
【熟女/人妻 官能小説】

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人妻の熟れた肉体-1

 もう逃走不能な獲物をゆっくりと追い詰める獣のようにじわりと寄る梨田に奈緒は内股を擦らせながら捕獲されるのを待っていた。梨田に膝を立てられ左右に大きく開かせる。そして体を入れ込む梨田。逞しく反り勃った肉棒は旦那のよりも一回り大きい。旦那以外の肉棒を填め込まれた事のない奈緒は、新たな快感に胸をドキドキさせていた。まだ罪悪感は感じない。セックスに餓えたただの人妻として梨田の肉棒を待ちわびていた。
 「奈緒…」
 「来て…梨田くん…」
悩ましげな表情で梨田を見つめる。梨田は奈緒の入り口にペニスを手繰り寄せる。
(とうとうセックスだ!奈緒とセックス出来るんだ!)
入れた瞬間、奈緒の全てを手にする事が出来る気がした。もう自分の女になる…、そう確信した。
 「奈緒…!」
梨田は一気に奈緒の膣に突き刺した。
 「ああん!!」
体を仰け反らせ絶叫にも似た喘ぎ声を響かせた。溢れ過ぎた愛液は梨田のペニスをニュルリと楽に奥まで導いた。
 「あっ…く…!!(マジかっっ!物凄い締まりだ…!こ、これは凄い…)」
こんな美人が旦那に入れて貰えずに30歳を過ぎてもこれ程の締まりを持っている事など奇跡だ。欲求不満の人妻の締まりにペニスが溶けそうな程に気持ちいい。
 奈緒にとっては丸で太い杭か丸太が差し込まれたような物凄い異物感を感じていた。旦那のペニスしか知らなかった奈緒にとってはそれまでの挿入感を忘れてしまいそうな程の快感だった。
 「な、梨田君…の…おっきい…!ハァハァ…」
思わず口にしてしまった奈緒。それだけでもう旦那に勝った気分になる。旦那よりも感じさせてやると言わんばかりに梨田は腰を振り始めた。
 「奈緒、最高だっ!!」
 「ああん!梨田くぅぅん…!」
会社の同僚に股を大きく開き感じる奈緒。ガンガン押し込んでくる梨田に淫らな姿を見せつける。
 「エロい…、エロいよ奈緒!たまんねぇ…。オマンコ最高だっ…!」
 「梨田君のオチンチンもすっごくいい…!ああん…!」
激しくネチョる結合部位。梨田のペニスが自分の体に入っている光景が目に入ると頭がカーッと熱くなる。
 「奈緒!」
その巨乳を両手で掴む。そして欲望のまま激しく揉み上げた。
 「ああん!梨田くぅぅん…!」
その手にそっと手を当てる。 
 「梨田君のオチンチン…熱い…。素敵…」
 「気持ちいいか、奈緒…?」
 「うん…。こんなに濡れてるの…初めて…」
 「そうか…。きっと俺のチンポじゃなきゃダメなんだよ、奈緒のオマンコは、ね?こんなにグッチョグチョにする女…なかなかいないよ。奈緒はスケベだ。セックス大好きな人妻なんだ。まさか奈緒がこんなに淫乱な人妻だなんて…。もっと早く抱けば良かったよ…。」
スケベ、淫乱…、そう呼ばれる度に体の奥がジンジンしてしまう。そう呼ばれる事に興奮を感じてしまうのであった。
 「ああん!」
片足を持ち上げられた。体感さした事のない体位が次々と繰り出される奈緒は自分のされていたセックスの幅の狭さを思い知る。
 「な、何これ…!ああん…こんなカッコ…初めて…!!」
梨田に差し込まれている性器が熱くて仕方ない。結合部位を見つめられる事も次第に興奮の一部へと変わっていくのであった。


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