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人妻の匂い〜男を狂わす淫香〜
【熟女/人妻 官能小説】

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川来優美との夜をシェア-1

 恥辱動画を見ている途中でドアをノックする音が聞こえた。
 「来たか!くくく!」
梨田が優美をニヤリと見つめた。不審に感じた優美は嫌な予感がした。
 向井がドアを開けに行く。するとドアの向こうで恐怖に怯えているある2人の姿に気付いた。
 「つ、津田さん…!浅倉さん…!?」
そう、同じ行員の津田恵梨香と浅倉みなみだった。
 「どうして…!?」
優美は驚きを隠せない。
 「どうせならみんなで夏を楽しもうと 思ってな。呼び寄せたんだよ。」
恵梨香とみなみには予め電話をしておき夜に来るように命令しておいたのだ。もはや逆らえない2人は恵梨香の運転でここまでやってきたのだ。向井に背中を押されて中に入る恵梨香とみなみ。男3人の間に入るように座らされた。
 「エロい女の子達との夜…楽しみだなぁ!」
梨田は優美の、香川はみなみ、向井は恵梨香の胸を揉みながらビールを飲み煙草を吸っていた。
 それから運ばれてきた料理を平らげ少し寛いだ後、花火をするといい砂浜に向かう。女子3人はまたよからぬ事をされるのが分かっていた。怯えながら連れられて砂浜へ行く。
みなみはホットパンツにピチT、恵梨香は夏らしいミニのワンピース。当然梨田らの指定。その服の上から体を触られながら砂浜に着く。
 「じゃあ花火するぜ?」
香川はいきなりみなみのホットパンツとパンティを脱がす。
 「きゃっ!」
背後からみなみを抱き抱える香川。得意の背後から抱き上げ股開かせだ。すると梨田が手持ち花火を持ちみなみに近づく。
 「ま、まさか…!や、止めて下さい…」
される事を感じ取り怯えるみなみ。
 「へへへ!大人の花火大会だ。」
梨田はみなみの膣を指でこじ開ける。
 「ああん…!止めてくださひぃっ!」
恐怖に引きつるみなみの顔。梨田は手持ち花火を5本束ねるようにみなみの膣に挿入する。
 「エロっ!」
撮影係の向井は興奮し思わず声を上げた。
 「嫌っ!!ああん!」
束ねられた花火がみなみの膣にはめ込まれた。
 「オマンコ花火だ!」
梨田は容赦ななく花火の先に火をつける。
 「嫌…っっ!!」
バチバチと煙を上げて花火に火がついた。花火の光が怪しげにみなみの性器を暗闇に浮かす。
 「すげー!エラくスケベな光景だ!」
 「たまやー、ならぬ、マンや〜!」
歓喜する梨田らに対して恵梨香と優美は震え上がる。
 「嫌…!嫌…!あ、熱い!!」
花火の火種が体に当たり熱い。恐怖に襲われながらみなみは花火を性器に挿入され火をつけられるという非日常的な行為を強要された。
 「子供は真似しないでってか!ヒヒヒ」
花火に照らされるみなみの性器をじっくりと鑑賞した梨田らだった。


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