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陶然とした眩暈の果てに
【近親相姦 官能小説】

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自宅警備員-31

一ヶ月後。
午後二時。
彼は奥深くまで密着してピュッと音がするほどの勢いで放った。
「ぁああぁっ……!」
魂まで蕩けた声を上げ、息を一瞬止めて、絶頂の痙攣に全身を硬直させて、早織はふくよかな白い乳房まで震わせた。
彼は全て搾り取るようようにうねる早織の膣内から射精が始まってもぺニスを往復させて義母と一緒に絶頂する悦びを貪っていた。
(舞、綾、ちゃんと聞いてるか?)
彼の部屋のベットでは舞と綾がおたがいの牝真珠を全裸で舐めあって、早織の艶やかな声を聞いていた。
舞と彼は盗聴器を親の寝室に移したのだ。
まだ余韻で息が乱れている早織に彼はバイブレーターを挿入してスイッチを入れた。
「あぁん、いったばっかりなのに、ひゃあぁぁん!」
彼はピンクローターを握り、振動を指先に伝えて早織のクリトリスにふれた。
早織は気絶寸前まで、快感によって意識が翔ばされていく。
ぐったりとした早織を寝室に残して、彼は二階の自室の扉を開いた。
二人の美しい獲物が欲情に目を潤ませて、彼を出迎えてくれた。
これから舞と綾の処女を奪うのだと思うと、彼のぺニスは期待にそそり立つのだった。

END


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