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秘剣露時雨秘裂切りのお満
【コメディ 官能小説】

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幕間-1

【幕間】

(本編に関係ありません。久しぶりなので、内容のお浚いを兼ねた単なるお遊びページです。スル―する事をお勧めします。台本形式が嫌いな方は特にスル―)

満「全国6186人(2014.6.5現在のべ)の【秘剣】愛好者の皆さまこんにちわあ、処女でまっさら○○○○のおみっちゃんで〜す♪」

敏『こんにちわあ、2児の母で使い古し○○○○のおさっちゃんで〜す♪♪ って誰が使い古しやねん!』

満「あんたやあんた。で、使い古し、どうして『おまんこ』をワザワザ『○○○○』って言わないと駄目なのですか」

敏『それは自主規制です』

満「自主規制?どうして?」

敏『全てそなたのせいです。今も折角伏せ字にしていたのに、直ぐに『おまんこ』だなんて言うからですぞ。大体そなたは品が有りませぬ。女子のクセに『おまんこ』『おまんこ』と。直接的に言わず、もそっと読まれる方の妄想力を湧き立たせるような表現をしなされ』

満「やあねえ、母上だって『おまんこ』って言ってるじゃない」

敏『あら、私ったらウッカリ『おまんこ』だなんて。ほほほ。って、我らは『おまんこ』をまんこ、ぢゃない、連呼するために、ここに出てきたのではありませぬぞ』

満「あたしの『おまんこ』で楽しむために、あの世からは迷い出て来ましたけどね」

敏『まあ、それはそれ』

満「なにが『それはそれ』ですか。皆さん、もう、わかってらっしゃると思いますが、ここに居る母上は幽霊なのですよ。ひ〜〜〜、怖い〜〜〜」

敏『失礼しちゃうわね、使い古し○○○○(自主規制)でもまだまだ綺麗な形してるんだから、そんなに怖く無いわよ!』

満「なんでやねん!怖がるところが違うでしょ!」

敏『そんなこと言わずに見てよ。ホラホラ、ビラビラもまだ桃色よ』

満「そんなにおっぴろげても、幽霊の下半身はぼやけてるんだから見えませ〜ん」

敏『ああん、折角綺麗な形してるのにお見せできないなんて、未練が残る〜〜〜』

満「落ち込まないの。どう頑張ってもあたしの○○○○(自主規制)の美しさには絶対に勝てないんだからね。なんたって未使用、毛無しの美まんですからね」

敏『失礼な!そんなお小水臭い○○○○(自主規制)よりも、熟成一歩手前の方がいいに決まってます。母が見せれば殿方の勃起乱立で辺りに肉棒の林ができます』

満「ほほほ、ならそういうことにしときましょう、ほほほ、そうでしょそうでしょ。使い古しがいいでしょう。おほほ」

敏『キ―――ッ!余裕たっぷりで莫迦にして』

満「まあまあ、落ち着きなされ、皺が増えますぞ。そんなことよりも母上、どうしてあたし達はこんな舞台で喋ってるのですか」

敏『あっ、忘れてた!【秘剣】のことを少し説明しようと思ったのよ』

満「あっ、お満の名前の事ですか。お満の名前は『おまん』ではありませぬよ。『おみつ』と読むのです。間違えて読まれると恥ずかしゅうて、お満の『おまん』の『こ』が濡れてきまする」

聡「そなたの名ではない。それに自主規制は!大体、間違うのはそなたぐらいです。それにそれだけで濡れるとは情けなや」

満「では、母上のことですね。確かに母上の性格ってわかり辛い。お満は振り回されて疲れますから、どうしてそんな歪んでいるのか説明して下され」

敏『母の性格のことではありませぬ!母の喋り言葉に関する事です』

満「母上の喋り言葉?中身が無いとか、卑猥な事しか言わないとか?」

敏『失礼な、違います。母の喋り言葉の括弧の表記の事です』

満「かっこ?「 」←これのことですか?」


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