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Q氏のハレム
【SF 官能小説】

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インド洋の夕日-3

イオナとイブは男の匂いを求めキスから首筋あたりクンクン雌犬の如く嗅ぎまわってた。そして脇から乳首滴る汗を味わいながら、陰茎をしごいた。Q氏は普段自分に奉仕している彼女らの姿を客観的に見ることになってしまった。危惧はしていたとはいえ、ある種のショックを覚えた。相手の男が変わっても女は、いや、人は同じように快楽を求めるのものなのだ。“あらゆる刺激を受け入れよ。”やはりイオナとイブは美しい淫獣であった。性戯が巧みな者はたくさんいる。しかし、感性の一致となると性以外の知識と経験から来るものでジグゾーパズルがはまるかのようなヒュージョン(融合)感にひとしい。Q氏の一物は天を突いた。 着衣にパンツは無く薄い布切れを押し上げているのは誰からもよく分かった。微風でも吹けばそれは露になるであろう。視線を感じた方向に目をやると、謝夫人と目があった。彼女は微笑んでいた。“俺はどういう顔をしているのだろう。” とっさに下半身を覆った着衣を引きちぎって、謝に向き直った。「WOW !,,,..」謝夫人は立ったまま宮男にクンニをさせながら息をのんだ。「フ、フ、フ、、ハ、ハ、ハ、、、。」と笑いをこらえながら笑った。Q氏も参戦した。ジェニファーの股間を舐めるメラニーの下にもぐりこみその股間を吸った。肉芽は勃起し、愛液がジワリと染み出すのが分かった。メラニーは後ろ手にQ氏のペニスをしごいた。イオナとイブは3人の磔男を相手に忙しかった。真ん中の男は彼女らの片手で愛撫された。陰茎をしごかれ玉は大きく上がっていた。それを弄られペニスから垂れて来た。前立腺を男に舐めさせたりした。また、自分のプッシーからのそれも味あわせた。上目づかいにイブが言う。「私のあそこを舐めたいのでしょ。どうなの、このままいかせられたいの?」「舐めさせてくださいイブ様。」


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