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人妻の匂い〜男を狂わす淫香〜
【熟女/人妻 官能小説】

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浅倉みなみをシェア-7

 既に結合部はネチョネチョした液体が絡み合っている。
 「しかし川来といい浅倉といい、うちの子達は締まりがいいなぁ。誰とヤッても気持ちいいぜ。」
ゆっくりと腰を動かしながら糸引く粘液を見ながらニヤニヤしていた。
 「体を後ろから拘束されながら犯されてるとレイプされてるって気がするだろ?女ってレイプ願望持ってるもんなんだろ?」
 「ハァハァ…そんな願望…ない…ああん!」
 「嘘つけよ。一度くらいは知らない男にメチャクチャにされてる自分を妄想して興奮した事あるんじゃないのか?」
 「ハァハァ…ない…です…あっ、あっ…!」
 「あっ、あっ、じゃねぇよ、バァカ!ククク、じゃあ俺達がレイプ願望植え付けてやるよ。」
梨田はみなみのシャツとブラジャーをグッと押し上げる。そして両胸を鷲掴みした。
 「女なんてオッパイ揉んでやればすぐその気になるもんさ。ヘヘヘ!」
梨田の乱暴な手つきはみなみの胸がすでにピンク色に染まっている事が証明している。
 「まぁオッパイ揉んで感じさせてやろうって気はサラサラないけどな?俺が揉みたいから揉んでるだけ。お前が痛がろうがどうでもいいのさ。」
そう言って顔をみなみの顔に寄せ続けて言った。
 「いいか、セックスは男の欲望を満たす為にあるもんだ。男の欲望を満たす為なら女は痛みにも耐えなきゃいけないんだ。女は男が精子を出すまでしっかりと男の為に働かなければ存在意味もないんだ。最後に精子というご褒美を貰って幸せでも感じてればいいんだよ、女なんてな!ハハハ!」
梨田はみなみの胸と乳首に乱暴的に扱いながら欲望のまま激しく犯す。
 「ああん!ああん!」
体を暴れさせるみなみだが、背後からしっかりと向井に押さえつけられる。
 「ほら、暴れんなよ!」
冷やかしにも近い口調でみなみに囁く向井。体を押さえつけられ大した抵抗もできぬまま、梨田が射精するまでに再び絶頂してしまった。
 「ハァハァ…、浅倉ぁ、お前いったい何回イクんだよ?スケベにも程があるぜ…。それでご褒美まで戴こうとしてるんだから欲張りな女だな。まぁ気持ち良くしてもらったお礼だ。取っておけ!」
梨田はペニスを抜きみなみの口に無理矢理押し込んだ。
 「んんっ…!」
口の中で脈打つペニスから青くさい白濁液が撃たれた。精子に全く慣れていないみなみは苦しむ。しかし頭を抑えられ吐き出す事もできなうまなみの目から涙が零れる。
 「そんなに嬉しいかぁ、浅倉ぁ!ククク!」
既にペニスわ萎え始まっていた。しかしなおもくわえさせている梨田。
 「舌で舐めろ。」
 「んんっ…」
苦しみ呻くみなみの頭を掴み激しく揺らしながら怒鳴る。
 「舐めろコラッ!!」
 「んんっ!!」
恐怖で震えていた。みなみは怯えながら口の中で梨田のペニスに舌を絡ませた。
 「そうそう、それでいいんだ。フフフ…。」
満足そうに髪を撫でる梨田。そしてペニスを抜いた口からは涎と精子が大量に垂れ流れて来た。
 「次は俺だ!」
傷心のみなみの傷口をすぐさま広げる男達。次は香川が挿入した。
 「ああん…もう嫌ですぅ…許して下さい…」
香川は気持ちよさそうに腰を振りながら言った。
 「許すとか意味わかんねぇし。ヘヘヘ!」
 「嫌ぁあん!!」
香川に犯された後、向井にも犯されたみなみ。レイブされている悲しみと、イカされまくった快感が混沌とし頭がおかしくなりそうだった。しかし確実なのは絶頂する度に快感が大きくなっていく事だった。


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