投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

【その他 官能小説】

僕の最初へ 僕 3 僕 5 僕の最後へ

年下-3

本当は鍵を閉めに行った時に後から抱きしめられ 思い切り乳房と尻を揉まれてしまって「やめてー」と悲鳴を上げて逃げていたのだ。

僕は妻にお風呂に入ろうと言って二人て風呂入った。小さい家なので居間との距離は壁一枚、でも僕は妻との行為を始めていた。明らかにそのとき 発せられている声も聞こえているだろう、というよりも聞かせていた。風呂から出て一人でテーブルに向き合っている飯盛君に「シャワーでも浴びてくれば 変え着は用意しておくから」と催促した。

三人で飲料水を飲んで休憩してから僕は「さあ 訓練をやろう」と言うと飯森君は「何の訓練するんですか」と聞いてきたので」「いまに分かるよとだけ答えておいた

居間との仕切りをずらすと 少し広い板の間が有る。そこには壁に大きな鏡が取り付けられていた。僕は妻と飯森君に「二人で足の裏を合わせる様に寝て御覧」妻は恥ずかしがるようだったが 従って寝た。「今度は足の裏を合わせて 飯森君は足を開かせようとして力を入れて」そして妻「には内側に力を入れる。つまり 力を入れるのが反対になること」

妻は以前から私としているので白いスカートを足の間に寄せていた。私が二人に力を入れるように言うと二人とも必死になって両足に力いれていた。それでも力の差は一目瞭然 飯森君に大股を広げられてしまって恥ずかしそうにスカートで股間を隠そうとしていた。

私は飯森君に「今度は力を入れる方向を斜め上か上に力を入れてみて」と言った。妻は嫌と言おうとしてたが足に力をかけられてきたので必死に足が下に成るように応戦したが、見るも無残にスカートはめくれて下半身があらわになった。「下ろして」と言ったが私は「少しそのままで居て
 どう眺めは」と言うと、飯森君は「いい眺めですね」と言って今度は俯かないで目を凝らして眺めていた。

妻が「私だけで恥ずかしい」と言ったので 僕は飯森君に「一緒に裸になろう」と言うともじもじしているので「さ、 恥ずかしがらないで」と促して私も来ている物脱ぎ 下着もぬいだ゜飯森君も渋々脱いだがペニスは平らな腹にもくっつきそうに隆々とそそりたっていた。私のはというと起き上がってはいるけれど、妻とは幾度となく体を重ねてきたので 裸を見ただけでは そうはいかない。

私しは妻に裸に成るように言ってから 寝て膝を曲げて両膝をくっつけて内側に力を入れるように言うと、飯森君には「上半身を起こして両手に力を入れ膝を広げるようにしてみて」と言った。

やはり男の力の前ではあっけなく 勝敗がつく。黒く繁った股間の目の前に後輩の顔が触れる位 近くに有る。私は恥ずかしがってる妻の側に座り二本の指をしゃぶらせた。その顔は恥ずかしいから してほしい顔になっていた。私は中指で膣の中への出し入れを繰り返し 片方の手で乳首をつまみ上げ口の中で愛撫した。

妻の顔は目が細くなり もっとという顔に成ってきたので、二本の指て゛同じ様に出し入れを繰り返すと喘ぎ声を上げてきたので飯森君に妻の膝を伸ばして両足を広げてと言うと私は妻に「めをしっかり閉じて」そして黒々としたところにまだ先ほどと同じ様に愛撫を繰り返し私自身のイキリタッタものをゆっくりと挿入していった。

2、3回 入れては出しをしていたので、妻は「もっと もっと」と喘ぎ声をあげているので、飯森君に顔で交代の合図をして入れ替わった。妻は「そんなに激しくしないで」と言うと体を何度ものけぞらせた。後輩の射精の瞬間が来ようしてたので 僕は妻に締めてと太ももを軽く触れた時「どくどくと流れているのが分かる」と妻は言った。

飯森君の上気した顔は嬉々としているようにも見えた。妻は目を開いて今のは夫て゜無い事が分かって両手で顔をかくしてしまった。私は妻に「良かっただろう」と聞いたが恥ずかしそうにうなずくだけだった。

「緩めて」と妻の太股を触って 後輩が体を離すを促した。自分が放出した どろりとしている白い液体を感じ入るように眺めていたが、側に有るティシュを取り 柔らかく拭き取っていたが、またも自身のものが いきり立ってくるしそうになってきたのが分かったので、妻に目を閉じているように言って、飯森君には口から責める事をジェスチャーで示した。


僕の最初へ 僕 3 僕 5 僕の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前