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時間よ止まれ
【同性愛♂ 官能小説】

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和哉(仮名)へいたずら-3

「和哉君、講義中ですよ、なにかありましたか?」
わざと声をかけた...。
「いえ、なんでもありません、すいません..。」
平静を装っていたが、彼は明らかに動揺していた。その姿がまた可愛い。もちろん授業が終わるとすぐ彼はトイレへ駆け込んだ。トイレの個室で自分につけられたぺニスバンドに驚いただろうし、パンツがぬげている自分、手にはベトベトした精液...。トイレ個室で何があったか分からず動揺する彼の姿を想像し、私は興奮した。

二回目は、パンツ一枚の姿で時間が動き出すのを待ってみた。脱がした服は、近くに座る女子の机においた。しかもパンツはわざと足首位にずり落としておいた。そして席から立たせておいた。後ろからは可愛い尻がまる見え、ぺニスは弄び勃起させ、射精させる瞬間位にした。



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