投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

汐莉 愛姪調教 11歳の誘惑
【ロリ 官能小説】

汐莉 愛姪調教 11歳の誘惑の最初へ 汐莉 愛姪調教 11歳の誘惑 4 汐莉 愛姪調教 11歳の誘惑 6 汐莉 愛姪調教 11歳の誘惑の最後へ

授乳♪-2


 “俺”にとっての天使、姪の恵利子も今では、他の男の腕に抱かれ……

(清らかな恵利子も、“彼氏の物”を咥えさせられ奉仕しているのだろうか?)
その妹に咥えさせながら、忘れようとしていた想いが過る。
まだ見ぬ彼氏に対し、嫉妬を超えた嫉みが渦巻き始める。

「うっ、ぐぅっ、むぅぅ、んぅ、げっほぉ、げほぉ、げほぉ、お、お兄ちゃん…… くっ、苦しいよぉ」
嫉妬に狂った俺は、いつの間にか汐莉の頭を抑え付け、陰茎を喉元深くまで捻じ込んでいた。

「…… ごっ、ごめん、大丈夫?」
慌ててその拘束を解く様に、抑え付けていた頭部から手を放す。

「ん、うん、大丈夫。それより、ご褒美のミルク。…… 欲しいの」
再び褒美のミルク欲しさにしゃぶり付く汐莉。
それは自然と熱がこもり、教えられずとも口中深く咥え込みはじめる。

(…… 欲しいの、っかぁ)
健気に奉仕する汐莉を余所に、鬼畜にもその姉恵利子に咥えさせている事を想像する。

「ぶしゅっ、ぶしゅっ、ぶしゅっ……」
恵利子への想いと汐莉の奉仕が融合し、大きく脈打ちながら歓喜の飛沫があがる。
大量の飛沫は汐莉に与えた物では無く、その姉恵利子に捧げた物であった。

「むぅっ、うっくぅ、んぅ、うんぐぅ、…… ごくぅっん」
待望の妙薬を口にした少女は、決して溢すまいと必死に吸い付き全て口中に受け止めてから、鼻孔を膨らませ飲み干す。

「ちゅぷっ、ちゅっ、ちゅちゅっ」
大量の射精を終え急速に硬度が失われて行く陰茎に、まだ物足りないのか残る体液を殊勲にも舌先で舐めとり始める汐莉。
思わず愛おしくなって、抱きしめたい衝動に駆られる。

「お薬と同じで、ちょっと苦いね」
全てを舐め取ると満足したのか、顔を上げそう言い微笑む。
その微笑みは、まさに“天使”のそれであった。

 俺はこの日、穢れ無き“天使”の口内を汚し己の欲望を注ぎ込んだ。


汐莉 愛姪調教 11歳の誘惑の最初へ 汐莉 愛姪調教 11歳の誘惑 4 汐莉 愛姪調教 11歳の誘惑 6 汐莉 愛姪調教 11歳の誘惑の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前