投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

[初射精]-ボクの思春期性体験
【調教 官能小説】

[初射精]-ボクの思春期性体験の最初へ [初射精]-ボクの思春期性体験 6 [初射精]-ボクの思春期性体験 8 [初射精]-ボクの思春期性体験の最後へ

堀口さんの部屋で初射精-7

堀口さんの頭をおさえ、チンチンを口からはずそうとしたが、外れない。堀口さんは、ゆっくりボクのたったぺニスを口に入れ堪能していた。

堀口さんは、本棚奥にある[秘密の写真集]なるものをだし、机に置いた。
写真集は、ボクと歳がおなじか一つか二つ年上の美少女が写っていた。ページをめくると最初はワンピース姿とかだが、体操服、スクール水着姿、ビキニ水着、下着姿などに変化した。そしてついには全裸に。
全裸姿の写真でポーズを取る美少女の写真をボクに見せながら、勃起したボクのあれを、握りシコシコしだした。そしてボクのあれをきつく握り、

「この女の子とエッチしてると思い、自分で腰を動かしてみな。」

ボクは、机に両手をつかされ、堀口さんに強く握られたあれを自分で腰を動かし、ピストンさせた。ドキドキ興奮し、チンチンが気持ちいい。

「どうだ?気持ちいいだろ、この女の子、真衣ちゃんて言うんだぜ、可愛いだろ」




[初射精]-ボクの思春期性体験の最初へ [初射精]-ボクの思春期性体験 6 [初射精]-ボクの思春期性体験 8 [初射精]-ボクの思春期性体験の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前