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美少年射精観賞会-ボクと玲緒の体験
【ショタ 官能小説】

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全裸でオナニーショー-2

控えの間にはいったら、なんとボクと同じ位の年齢の男の子がいた。しかも全裸姿、あれをびんびんに勃起させ、自分であれを握っている。ボクを見るなり、彼は嬉しそうに微笑んで話しかけてきた。
「よかったよ、今日は君がいてくれて、前なんて俺一人だぜ、超恥ずかしいよ~、あっ俺、浅香玲緒、中1、君わ?」

「岡島拓真、同じ中1だよ、観賞会のモデルて裸なの?聞いてないし、恥ずかしいよ」

「俺だって脱いでるから、脱げよ早く~、あとチンチンたたせておけよなぁ、ステージでオナニーすんだぜ、足広げてさ、片手は腰」

「えっ、あんな女の人いっぱいいる前で、射精もすんの?」

「あたり前じゃん、射精しないと、服着れないし、終わらないぜ」


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