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計画的連続少女強姦事件ファイル
【レイプ 官能小説】

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V 欲望の制服-1

   ・・・欲望の人形・・・

再び時間軸は現在に戻り・・・

2012年9月1日 土曜日 晴れ

コンビニバイトの佐藤信也に直接的な関係は無いが、夏休みも終わり店内に入店して来る少女たちの服装割合も私服姿から制服姿に戻って来ていた。

そんな中佐藤の脳裏には1週間を過ぎてなお、SDカードの少女がこびりついて離れなかった。

バイト中も制服姿、特にセーラー服姿の少女が入店すると自然と目で追ってしまう。
レジ会計時にも、口調や動きがぎこちなくなってしまう。
一日の大半を頭の中がその事が支配して、日常生活もバイト中も集中力を欠いていた。
もっとも集中力を欠く程、佐藤は繰り返しファイルの少女を観続けていた事も事実である。
睡眠時間を削ってまで、自らを慰め続ける日々が続いていた。

バイトを終え帰宅すると食事の間も惜しんで、ノートパソコンの電源を入れ「あのファイル」を開く。

SDカード内にファイルは三つ存在する。

ひとつ目は見慣れぬ風景や建物の画像で、駅や高校や個人宅の様な物が合計20枚。
取り立てて興味を惹かれる様な画像は無く、退屈な画像が続く。

ふたつ目は、少女を遠くから隠し撮りする様な構図で制服姿や私服姿が30枚。
少女の容姿はずば抜けた美少女と言うほどでは無いが、十分干渉に耐える可愛らしさを有しており佐藤の好みでもあった。
残念なのは遠方からの撮影の為、今一つ少女の表情を掴みづらい点であった。
上記の2点だけでは、さほど興味も持てないような物である。

   ・・・蹂躙の制服・・・

三つ目が問題のファイルである。

合計50枚全てが同一少女との猥褻行為を写したモノである。

更に50枚中後半の20枚は特に強烈なモノであった。

佐藤信也は、その後半20枚のファイルを今日も帰宅後開き始めた。
あまりの臨場感ある構図に、佐藤はあたかもその場にいる様な錯覚に陥る。
少女を辱めながら、撮影を続ける男と同化する様な感覚。
あたかも自分もその場に居合わせた様な昂揚感に佐藤は包まれる。

真珠の様に膨らんだ肉芽が接写され、押し広げられた内壁さえも捉えられている画像。
撮影者の膣孔に対する異常な執着が、さらに熱を帯びてきているのが伝わってくる。

一見すると欲望に任せ撮影されているかに見えるが、その構図は実に良く計算され撮影されている物が多い。

そして男の狂気の欲望の塊が遂に姿を現す事になる。

決して巨根とか言う訳では無い、ごく普通のサイズである。
異様なのはその風貌で、下腹部にあるはずの陰毛が全く無いのである。
剃ったとか抜いたとか言う様な雰囲気では無く、一本残らず毛根から綺麗に処理をされている。

そのグロテスクな風貌は、まるで男から独立した別の生き物であるかのような印象さえ受ける。

それが少女の恥らう様な可憐な花びら際にあてがわれる。
そのはこれから行われるであろう行為を容易に想像させる。

一転して少女の表情に移るが、その口元には先程同様狂気の欲望があてがわれる。
次いで胸元へ持っていくと、そのふくよかな双球の狭間に挟ませる様に割り入れるのである。

そして期待しつつも恐れていた瞬間が遂に訪れる。

欲望の先端があてがわれ、捩り込まれていく過程を接写で追っていく。
男の物が無毛なだけに結合部付近、その行為自体が鮮明に記録されていく。
その迫力と興奮は、言葉にならない程である。

無慈悲なまでに押し拡げられる少女の膣孔は、引き千切れる寸前の輪ゴムの様に伸びきりながら蹂躙されていく。

この時少女の全身は、持続性の全身麻酔に近い効果のある薬物に蝕まれており意識も無かった。

まさに男の「欲望を叶え受け入れる人形」である。
本来であれば気が狂いそうな破瓜の激痛が少女を襲っているが、幸か不幸かそれは今は無く数時間の後となる。


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