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ふたなりJK朋子
【性転換/フタナリ 官能小説】

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シーン1-4

「こんなに、いいなんて…腰がぬけちゃいそう…」
「じゃあ、朋子さんは寝てていいわ。私が上になるから」
「先生…」
「じっとしててね…あっ、入っていくわよ」
 朋子の歳なら一度くらいで萎むはずが無い事を知っている静香は、朋子に跨ると強く存在をアピールする肉棒に手を添えるとそのまま腰を沈めていく。
「先生、あ、あたし初めてなんです」
「そうなの?こんなに素敵なおちんちんなのに…んっ」
小さく奮えながら静香が根元まで挿入させると、朋子も愛液の生暖かさと膣全体が吸いつくような感触に強い勃起で反応する。
「出したばっかりなのに、元気ね」
「だって、すごく濡れててヒダヒダが絡み付いて…」
 静香は久々に受け入れる肉棒の硬さと形状を味わうように縦方向に動いていたが、肉棒が勢いよく反りかえると強く刺激されて上半身をくねらせながら激しい動きへと変わって行く。
「ああっ…いいわ、朋子さん。はあああっ…ずっとコレが欲しかったの!いいっ、あっ…ああんっ!」
「あああっ…せ、先生…ダメ、あっ、あ…もう出ちゃう!」
 どぴゅ!どぴゅう!びゅるるるっ!
 静香はもし女同士では得られなかったであろう刺激に歓喜の声をあげて昇天し、朋子も絶えきれずに彼女の膣で射精した。
「うふ、ビクビクしてる…ねえ、今度は朋子さんが動いて。体位は、んっ…このまま、変えましょ」
「先生…教師なのに、こんなにエッチだなんて…」
「あら、今更気付いたの?早く、突いてぇ」
 子宮に精液が吐き出されたにもかかわらず、静香の欲情は静まる様子は無く、インサートしたまま移行できる対面座位に体勢を変えると、火照った肉体で肉棒を持つ少女にしがみ付く。
その瞬間に肉棒がキュっと締め付けられると、初めての体位にも関わらずパワフルに腰を動かす。
「はあ、はあ、先生…さっきよりきつい…」
「ああん!いいわ…朋子さん…もっとよ、もっと…」
始めは恍惚の表情で朋子の顔を見つめていた静香も正面からの突きと激しい揺れに上体を反らせ、無意識の内に下腹部に力を入れて膣の収縮を強めてカリを圧迫して逃がすまいとする。

朋子も子宮に届かんばかりに突き上げて快感を貪ろうと静香を強く抱き寄せ、突きとともに揺れる乳房にも愛撫を加えると、震えながら静香は喘ぎ、互いに夢中で腰を動かしあう。
「あああっ、すごいっ!朋子さん、イキそう?先生…もうダメっ…ああっ、イクっ!」
「う…くっ、あーっ!あたしもイクー、あああっ!」
 二人は激しく痙攣すると、そのまま果てた。そして、抱き合ったまま静かに横たわる。


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