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鬼畜看護師の奉仕調教
【鬼畜 官能小説】

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菜美の秘密-1

「あまり頻繁には会えないから、
候補看護師の詳細はメールで送るわ。
一週間に一度だけ、直接報告しに来て。
成功を祈ってるわよ」

医院長エリカは怪しげに微笑んだ。



その夜、早速北川の自宅へ看護師データが送らる。

若い選りすぐりの看護師ばかりだ。

北川は様々な妄想を抱きながら
舐めるように閲覧する。


「…?
この女は…!」


海老原菜美。
院内の庭で花を摘んでいた女だ。
北川は一目惚れし、恋心を抱きつつあった。


「…患者と恋愛関係有り…クソっ」



翌日、北川は菜美をつけた。
菜美の担当外である外科病棟へ。

彼氏は、骨折の入院患者の様だ。

北川はドアの外から静かに様子を伺っていた。

「クソ…あんなに若い男なのか…
馴れ馴れしく話やがって…!」


あの純白のパンティも、全部あいつの物なのか…!

四十を超えた北川は、二十歳になるかならないかの
菜美の彼氏に嫉妬していた。

試合がどうの、と会話が聞こえてくる。

スポーツ選手か何かなのだろうか。


しばらくして、菜美は彼氏にキスして戻ろうとしていた。

「あの女…!勤務中に!」

苛立ちながらも北川も急いで身を隠す。



菜美は、あの花壇へ歩いて行った。
北川も隠れながら観察を続ける。

医院長の指示というよりは、
お気に入りの菜美のストーカーだ。

菜美に2人の男が近づいて来た。


「なんなんだ?あの柄の悪い連中は?」


菜美は表情を変えない。
知り合いの様だった。


「おい!例のやつ寄こせよ早く!」


柄の悪い男が菜美を怒鳴りつけた。
菜美は黙って茶封筒を男に渡す。


「お前も変わった女だよな!男の為に自分の金出すとはよ!」

「あの…お願いですから病院には来ないで下さい」

「しゃあないだろー!
プロボクサーが素人殴ったんだからなぁ!
まぁうちの兄弟分もアゴ折れただけで助かったけどな!
さすがプロボクサーだな!
でも素人殴ったらもう終わりだからな!
口止めのお礼はもらっとかないとなぁ!」

「早く行って下さい!こんなとこ、人に見られたら私…!」


来月も来るからな!と怒鳴り散らしながら男達は帰って行った。

北川は何か閃く様に薄ら笑う。

「なるほどね…彼氏はボクサーね…」



その日の夜、北川は菜美を自分の診察室に呼び出した。

「北川先生、失礼します」

「ああ、入ってくれたまえ」

「あの…何かお手伝いですか?なんでもおっしゃって下さい、先生」

「ああ、ちょっと、こっちひ来てくれるかな」


北川は、婦人科診察台の方へ菜美を促した。

「検診台の調子が悪いんだ。試してもらえないかなあ」

「試す?あの…?」

北川は真面目な顔で続ける。

「パンティを脱いで、そこに座って欲しいのさ」

「…えっ?」

北川が気持ちの悪い笑顔に変わった。

「…!あの、私、帰ります!」

「待てよ。ボクサーの合田勝は、
ボクシングが人生そのもの、だそうじゃないか」

「…!一体何を言っているのですか!?」


北川は菜美を壁に追い寄せ、強引に胸を触る。

「きゃあ!」

「静かにしろよ。人が来たら困るだろう?」

「だったら!先生がお止めになって下さい」

「人が聞いて困るのは君の方じゃないか?」

「…!?」

「世界チャンプを目指すボクサーが傷害事件なんてなぁ。大騒ぎになるだろうなぁ」

「…!どうしてそれを!」

「バレたら引退、傷害で逮捕、刑務所行きかな〜?」

「やめてください!勝さんは、私を助けようとして…!
お願いですから、誰にも言わないで下さい!」

北川の手が菜美の太ももに延びる。

「いいよ。黙ってても」

北川は菜美の太ももを両手で持ち上げ、
固くなった股間を菜美の膣付近に擦り付けた。



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