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展覧会の絵
【痴漢/痴女 官能小説】

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第2章 糸杉-2

「ああ!ああ!ああ!すごいわ!もっとして」
「なにで突かれてるの?はぁっ、はぁっ」
「チンコ!!啓のでっかいおちんちん!!!」
「どうする?ベッド行く?」
「ううん、床でしようよ・・座ってしよ!」

そのまま座位になだれ込んだ二人は狂ったように唸りながら絶頂に近づいた。カーテンが開きっぱなしなことや壁が薄いことなんてお構いなしに夜更けのマンションを二人の歓喜の喘ぎが満たした。

「あぁ、啓、すごい、あぁ!」
「結、もうちんちんが爆発しそう。。はあ、ああ!」
「ねえ、もっとして、もっと大きくして!!」
「あぁ、こう?こうしてほしいの?」

啓が根を突き立てると結は腰を激しくふって自分のポイントに押し当てた。控えめに見ても啓のテクニックは素晴らしく、啓の男根は結のためにあるかのように結をせめた。こんなすごいセックスが欲しかったかも、と結は思った。結は大胆に体をのけぞらして腰を振ると、 2分もたたないのに自分が一気に達するのを感じた。


「ねえ、啓、そのまましてて、あたしイク!!」
「結、イクの?いっちゃうの??」
「啓のでいっちゃう!!あっ、あっ、あああっ、んあぁっ」
「結!!何でイクの??!」
「あぁ、チンコ、チンコ、ぁ、ぁ、ぁ、あたしイク!イクぅぅぅぅ・・ぁぁあっっ!!!」

結は痙攣し、絶叫しながら果てた。
もう我慢できない啓は結にまたがり、コンドームをはずして結の上で自分の男根をしごいた。

「あぁん、あぁん、啓もイクの?」
「ごめん結、もう我慢できない・・・」
「いいよ。あたしにかけたいの?」
「うん、おっぱいにかけるから、見てて」
「全部ちょうだい・・あたしに出して!!」
「うぅっもうイキそう・・」
「いいよ、イッてよ!!あたしにかけて!!」
「あぁ、結!すごい、やばい!!」
「来て!!!ちんちんで支配して!」
「ああああああああ!!!結!イクッッッ!!!」

結が陰茎の根元をしぼりあげると啓もまた野獣のように唸ると結の体に大量の精液を発射するのだった。結局結は3回果て、啓は2回結の中で果てた。濃いセックスに満足に浸る二人だが、となりの部屋で聴かれているとは二人はまだ知らなかった。


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