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女牢折檻
【その他 官能小説】

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同心と女囚4-2

「お許しください。なんでもします。私は淫らな淫売です。尻の穴でもなんでもお役にたてます」

「そうか。お蝶、お前の命は助けてやろう、まず尻の穴を頂戴するかな」

並木信次郎がお蝶の尻の穴にズブズブと沈めた。

並木信次郎のマラは普通のモノだったが尻の穴に突き入れられるのが初めてのお蝶の肛門はピリッと裂けお蝶が泣き叫び始めた。

お蝶の泣き叫ぶ声は芝居染みていた。

並木信次郎のような変態は泣き叫ぶほど悦ぶのを充分に計算に入れているお蝶だった。

「尻の穴は初めてなのは確かだな、キツイ」
並木信次郎はグイグイ突き入れながら喜んでいた。

「しかし、今日の樽屋の串刺しは良かったな〜………ワシはお蝶の口を串刺しにしてやるか」

北村弥一郎がお蝶の口をいっぱい開かせて突っ込んだ。

お蝶の喉の奥まで北村弥一郎のモノで詰まらせられてお蝶は息が出来なくなり目を白黒さして涙を流してモガキ苦しんでいる。

「鼻で呼吸するんだ」 と北村はグイグイと突っ込んでお蝶が苦しんでいるのをみて一層に怒張しはじめた。

尻の穴と口に突き入れられてお蝶は本当に串刺し状態になっていた。

並木信次郎と北村弥一郎がお蝶が苦しんでモガクほど悦楽に浸っていた。

自分の悦楽の前にはお蝶の一匹や二匹殺してもいいと思っている。
お蝶は女スリで獄門にかけようが淫売宿に下げ渡そうが並木信次郎の自由で奉行も同僚の与力も誰も文句は言わない。

まして並木信次郎と北村弥一郎は同僚には金を貸しているから尚更だった。

お蝶は罪一等減じ淫売宿に下げ渡そうと思っていた。

それまでこの美人スリにどれだけ稼がせるかが北村弥一郎の仕事だった。

明日はお蝶に30人の町方衆を総掛かりにしてやらしてやるかと北村は思案していた。

30人のモノを次々にお蝶の穴という穴に突っ込ませてやろう、お蝶のオマンコも尻の穴も開き放しになるだろうが比丘尼宿でなら飼ってくれるだろう。

比丘尼宿という淫売宿が近頃流行りだしていたのを観て北村がお蝶を比丘尼にする案をつくった。

もう一つ強力な案を出さねば次の吟味拝見に人寄りが悪くなる…………


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