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淫らな日常〜素人体験告白談〜
【その他 官能小説】

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加瀬浩二-10

 美姫ちゃんがイッた後もヒクヒクする膣を見ながら舐めていました。
 「もうダメ…。んっ…!んんっ…!お願い…止めてぇ…」
かすれた声がたまりません。美姫ちゃんはイッた後も刺激を与えられるとオシッコを漏らしてしまうのは投稿を読んで知ってました。
 「オシッコ出ちゃうから?」
 「んんっ…うん…」
 「いいよ?俺の顔にかけても♪」
 「そんな事できないよ…」
俺は激しくペロペロ舐めました。
 「ぃやんっっ!もうダメ!」
美姫ちゃんは慌てて俺の体から降りました。そしてうずくまって息を切らしていました。俺は体を動かし美姫ちゃんを抱きしめました。 
 「顔にオシッコかけるなんてできないよぅ…。いくら何でも…」
 「恥ずかしい?」
 「うん…」
俺の胸にオデコを当てて来ました。思わず頭を撫でました。
 「私、何て呼べばいいかな…?」
 「俺の事?」
 「うん。」
 「俺、浩二って言うんだ。」
 「じゃあ浩二さんでいいかな?」
 「うん。」
美姫ちゃんははにかんだ笑顔を浮かべながら言いました。
 「浩二さん…、して?」
 「えっ…?」
耳を疑いました。こんな美人からセックスをねだられるなんて考えていなかったもんで。
 「エッチしよ?浩二さん…。美姫、したくなっちゃったの…」
もう頭に血が登りました!
 「うん!する!」
そう答えると美姫ちゃんはコンドームを取り出し亀頭に乗せると口で装着してくれました。
 「美姫ちゃん…!」
俺は美姫ちゃんを押し倒しました。そして上体を起こし手でチンポを美姫ちゃんの膣に導きました。美姫ちゃんは自分から大きく股を開いてくれていました。こんな美人が自ら股を開きオマンコ丸見えにして挿入をまっいる姿…夢かと思いました。
 「浩二さん…きて…?お願い…」
 「美姫ちゃん!」
俺は迷わず一気に挿入して体を倒しました。
 「ああん…!」
この日一番大きい喘ぎ声を出した美姫ちゃん。俺は美姫ちゃんとセックスできた喜びに包まれました。
 「美姫ちゃん…(ヤッたよ俺!美姫ちゃんとセックスしちゃったよ!)」
嬉しくてたまりませんでした。
 「ハァハァ…浩二さんのオチンチン…キモチイイ…。またイッちゃいそう…ハァハァ…」
 「美姫ちゃんのオマンコも最高だよ…?噂通り凄い締まりだ…。これはたまらない…」
 「美姫のオマンコでいっぱい気持ち良くなって…、浩二さん…。」
 「美姫ちゃん!!」
完全に恋人気分になってしまいました。ヤバい、これは惚れてしまった…そう思いました。美人がセックスに励む姿ってマジたまんない。しかも神ボディと称される男を馬鹿にしてしまう体…。ホント、馬鹿になりそうでした。セックスで揺れる神パイがたまらない。
 「ああん!浩二さん…、キモチイイよぅ…あっ…あっ!」
 「美姫ちゃん!」
俺は無我夢中でセックスに励みました。正上位から帆かけ舟、横ハメから騎乗位、それからバック、立ちバック、駅弁…、俺は色んな体位でセックスする美姫ちゃんを目に焼き付けました。
浩二さんイイ、浩二さんイイ、そう何回も叫ぶ美姫ちゃんに俺は燃えてしまいました。
 「美姫ちゃん、顔射のオプション使っていい?ハァハァ」
 「うん…!浩二さん、かけて?美姫の顔に…。ああん!」
 「ああっ!美姫ちゃん!!」
駅弁からそのまま美姫ちゃんをベッドに下ろしゴムを取り、女の子座りする美姫ちゃんの顔めがけてしごきました。
 「うっ…!」
チンポから勢い良く飛び出した精子が美姫ちゃんの美顔にドピュッ、ドピュッとぶっかかりました。白い液でドロドロになっていく美姫ちゃんの顔に釘付けでした。


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