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淫らな日常〜素人体験告白談〜
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川原めぐみは俺のペット-7

 「痴漢に処女は捧げるは、童貞とのセックスでイッちゃうは、めぐみはどんだけいやらしい女なんだよ…」
俺は腰を止めて思わずその言葉を口にしました。
 「ハァハァ…ハァハァ…んんっ…」
めぐみは体をピクピクさせていました。チンポをくわえ込むマンコがピクンピクンしていて卑猥でした。ほんの少し前まで処女だった子がすでにこんなにいやらしくなってるだなんて、やはり女はスケベな生き物です。俺はそのスケベな女の顔を良く見ながらセックスしたくなりチンポを抜きめぐみを床に仰向けに押し倒しました。
 「ああん…」
俺はイッたばかりの女の姿に生唾を飲んでしまいました。
 「たまんねぇ!!」
俺はすかさずめぐみの両足を開きチンポをぶち込みました。
 「んあんっ…!」
めぐみは体を反り返らせました。俺はもう夢中でズコバコです。
 「ああん…!ああん…!あっ!あっ!ああん…!」
めぐみは頭を左右に大きく振りながら喘ぎ叫びます。まるでAVを観ているみいです。AV女優と変わりません。女はセックスするとみんなAV女優になるんだと勝手に思ってしまいました。
 AVを観ていてやりたかったのがやっぱセックス。そして顔射です。可愛い女の顔にネバネバしてイカ臭い精子をドピュッとかけるシーンを観て偉く興奮してました。今、目の前にAV女優よりも可愛い精子の受け皿がある。そりゃ夢を叶えるでしょう。AV女優より可愛い顔に顔射という事はAVを観て興奮したよりも興奮すると言う事です。電車の中では顔に射精しそこなったけど、まさかこんな形で川原めぐみに顔射できるなんて思ってもいませんでした。俺は顔射に向けてひたすら腰を振りました。


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