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露出する女
【痴漢/痴女 官能小説】

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里美 第8話-8

浴室に入ると、椅子に座らせると頭からシャワーのお湯をかけた。
頭を洗われている間も、大人しくされるがままになっている。

「シャンプー終わりっ。さっ、立って」

「いっ…あの自分で洗います。。。」

「いいから、いいから、ほら立って」
有無を言わせず、立たせると手のひらにボディソープを付けると、そのまま手のひらで洗い出した。

(こんなふうに生え始めるんだぁ。。。)

肩も背中も、全部まだ子供っぽい体つき、その中で肉棒の付け根の上にだけ薄くちょろちょろと陰毛が生えかけていた。
青い肉棒は萎える事も知らず、体が揺れる度にバネでもついているかの様に上下に弾く様に揺れた。

「おちんちん、お風呂でちゃんと洗ってる?」
もう、顔の血管が切れてしまうんじゃないとかというくらいに、顔を真っ赤にした男の子がうなづく。

「そっか、どれどれ」

里美はそう言うと、ふいに男の子の肉棒を左手で掴むと、右手でゆっくりときつ目に被さっている皮を剥いていった。
くすぐったいのか、逃げる様に腰を引く。

「こらこら、にげちゃだめじゃんっ」
そう言うと、剥けきった赤の強いピンク色の亀頭を、まるで検査する様に見始めた。

「ほらぁ、ちゃんと剥いて洗ってないから、こんなに付いてる」
亀頭の付け根に乳白色の恥垢がぬったりとついている。

「はい、きれいになった!。。。かわいい、おちんちんっ」
石けんできれいに洗い流してやってから、思わずそんな言葉が口をついた。

「手を出して!」
男の子の両手にボディソープを流し込む。

「じゃぁ、今度はあたしの背中洗って」
そう言うと背中を向けて腰かけた。

「えっ…」
おずおずと背中をボディソープのついた手のひらで洗い出す。

「気持ちいい。。。。次は腕もお願いね」
右腕から左腕へと、11才の柔らかい手のひらが滑る様に洗って行く。

「気持ちいいから、全部洗ってもらおうかな」
顔を覗き込む、男の子は黙ってうつむいている。

「だめ?嫌だ?」
うつむいたまま、首を横に振った。

「良かった。じゃぁお願いね」
男の子の方に体を向けた。



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