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露出する女
【痴漢/痴女 官能小説】

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里美 第8話-14

立ち上がって干してあるタオルを取りに窓際へそっと歩いていった。
ふと寝ている義父の顔を覗く様に見てみる。

(かわいい寝顔してるじゃん)

里美は義父の掛け布団をそっとめくってみた。
浴衣がはだけ、パンツが丸見えになっていた。

股間に手を延ばし、そっと触ってみる。
義父は相変わらず、いびきをかいてぐっすりと寝ている。

パンツに手をかけて脱がしていっても、一向に起きる気配はない。
その隣で義母と夫が間接照明の中で、まるで里美のしている事を見ているみたいに、顔をこっちに向けて寝ている。

里美の舌が、義父のしぼんで縮こまっている肉棒を舐める。
続けているうちに、段々と義父の肉棒に硬さが出てき出した。

顔を離すと、自分の浴衣の帯を解き、脱ぎ捨てるとパンツも脱ぎ全裸になった。
そのまま爆睡している義母の顔の上に両足を広げて立った。

(今から、このおまんこがあなたの旦那さんのおちんちん食べちゃうわよ、よーく見てて)
義母の顔ギリギリの所に腰を落としていく、義母の寝息が感じられる程に。

しばらく見せつけておいてから、また義父の所へ戻っていった。
義父の浴衣の帯も解き、はだけさせると乳首に舌を這わせる。

里美の下腹に肉棒が触れ、そうしているうちに段々と硬さを感じるようになってきた。
乳首からヘソの方へ舌を這わせていく頃には、義父のいびきの音が途切れ途切れになって、眠りからさめようとしているみたいだった。

「さ…里美さん。。。なにを」
すっかり硬く勃起した肉棒をフェラしていると、目が覚めた義父が寝ぼけ眼で里美を見ながら言った。

「私だけ眠れないんだもん…いいでしょ?お義父さん」
義母と夫には、聞こえない様にヒソヒソ声で会話する。

「えっ。。し…しかしここじゃ。。。」

「大丈夫、二人ともすっかり寝入っているから。ねっ、だから…お願い、お義父さん」
右手で掴んだ肉棒をしごきながら、悪戯っぽく微笑みながら義父を見つめる。

「いや、でもこんなことはいかんよ。。」
そう言いながらも、義父の肉棒は里美の手の中で、もっと激しい刺激を欲しているかの様にビクビクと蠢いている。

「だって…こんなになっちゃってるんだもん。。。」
そう言うと、義父の手を掴み女陰へあてがった。

「でも…でもだなぁ…」

「んっ。。。。」
義父が言い終わらないうちに、里美はいつの間にか身体を起こしていて、その股間を義父の顔の上に落とした。

「お義父さん、舐めて。ねっ、気持ちよくなりたいの」
股間の間から見える義父の目を見つめて言った。

「はぁっ。。。あ、あ、あ。。」

ちいさくかすれたような喘ぎ声が口をついて出る。
手を後ろ手に回して、肉棒を掴むと優しくしごきながら、亀頭を刺激する。

じゅるっじゅるっチュパッチュバ
尻の下で義父の舐める音が卑猥な音を立てて、隣の二人のいびきの合間を埋めている。

「ああぁっ。いいっ、お義父さん。。。あぁぁあ、気持ちいい…」

身体を回し、義父に舐めてもらいながら、里美も義父の肉棒を咥え込む。
もう義父も、理性も知性もなく里美との情事に夢中になっていく。

そのとき、義母が寝返りをうって絡み合っている二人の方に体ごと顔が向いた。
義母の目の前で、義父が里美の女陰を舐め回し奉仕している。

里美にとっては、ものすごく興奮するシチュエーションだった。
その義母の顔の前で義父を立たせ舌から見上げる様にしてフェラを始めた。

義父も興奮しているのか、里美の頭を掴むと喉の奥深くまで突っ込んでくる。
息苦しいのと異物が喉の奥に突き刺さる事で起きる吐き気の中で、里美のM女の血が頭をもたげていく。

(あぁ…あたしを奴隷にして。。あぁぁ、何をされてもいい…」
苦しさや吐き気と少しの恐怖も快感に変わる。



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