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淫らな日常〜素人体験告白談〜
【その他 官能小説】

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親友の性癖-11

 私はオチンチンの匂い、味が好きです。鼻をつけた時に感じるオチンチンの匂い…由伸とは違う匂いがしました。田所君の匂いも好きになれそうです。
 私はネットリとフェラするので味もじっくりと味わえます。タマタマの味、棒の部分、そして先っぽの部分…、それぞれ味が違います。まだ興奮すると滲んでくる透明の液体と精子の味には慣れませんが、私はオチンチンて美味しいと思います。私がネットリとおしゃぶりするのは自分自身、オチンチンの味をしゃぶり尽くしたいと思ってるからです。
 田所君のオチンチンも美味しです。今日は海に入ったからしょっぱかったけど、でも塩味オチンチンも美味しいです。
 「いいよ、有里ちゃん…凄く気持ちいい…。有里ちゃんのフェラチオ、俺好きだよ…?」
私は微笑みかけました。後で聞きましたがその時由伸は、自分が教え込んだフェラチオを親友に奪われた事に物凄く悔しがったとの事でした。梨華も私のフェラチオに酔いしれる田所君を見て苛々したようです。梨華は野獣系フェラで由伸のオチンチンを激しくしゃぶります。
 「スゲー!梨華ちゃん…!バキュームフェラじゃん!」
 「ジュジュッ…ジュポッ!ジュポッ!ジュポポッッ!」
頭を激しく動かし吸引され由伸の顔がだらしなく呆けていました。涎をダラダラ垂らして悩殺的にオチンチンにしゃぶりつく梨華。凄いの一言です。
 そんな梨華のフェラを見てしまう自分に田所君が囁きました。
 「俺達は俺達だろ?」
私達はシックスナインを始めました。私はパックリと開いたアソコを更に指で開かされてジックリ見られています。
 「有里ちゃんのオマンコ、キレイだね…。」
どうしてみんなオマンコだなんて卑猥な言葉を平気で言えるんだろう。ついそう思ってしまいます。指で開き何もされずにいると、私のアソコをじっくり見られている感じが倍増してますます恥ずかしくなってしまいます。私は恥ずかしさを紛らわせる為にオチンチンにしゃぶりつきました。
 田所君は暫く何もせずに私のアソコを見ていました。視姦…でしょうか。見られているだけで私は興奮していました。どんどん濡れていくのが自分でも分かりました。見られているだけで濡らす女ってどう思われるんだろう…そう思うとますます濡れていきました。


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