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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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女教師の過去 1-8

 顔がほんのりピンクに染まった寝顔に男5人の欲望の眼差しが向けられる。
 「寝たな…。」
 「ああ。ヘヘヘ」
陰湿な笑みが浮かぶ。
 「じゃあビデオセットするか。」
 「ああ。」
ビデオカメラ5台をベッドにレンズを向けて固定する。
 「俺達はもう4年だ。もうくだらねぇ部ともおさらばさ。最後に今まで世話してやったお礼をたっぷりともらわないとな。」
 「しかしこの女、最後の最後までありがとうの一言も無かったな。一体何様のつもりなんだか。」
本心が口から出る。
 「こいつが小倉久美に似てなかったら相手にもしなかったのによ。」
5人ともバドミントンは好きだ。高校からしている。そして大学でもバドミントン部に所属しているが、実際のところ小倉久美ファンの集まりだ。よく5人して夜通し小倉久美のプレーしているビデオや写真などを前に語っていた。そしてたまたま同じ部に小倉久美にそっくりな榊原紗耶香がいて、バドミントンをしている姿はまるで本物のようで、ゲームをすると本人と戦っているようで興奮した。5人がさほど本気でないのに部活を最後までし続けたのはそういう理由だった。それにつけ加えるなら近藤の言葉こそが一番の理由だ。
 「本人とはさすがにセックスできないけど、こいつならその気になればいつでもできるしな。十分に本物の小倉久美とセックスしてる気分になれるぐらい似てるからな!」
そう、結局はバドミントン云々ではなく小倉久美似の紗耶香とセックスするのが目的だった。
 「ヘヘヘ、この日の為に色々付き合ってきてやったんだ。ようやくヤレるぜ!」
 「ヘヘヘ!」
いやらしい笑い声が響く。
 「じゃあ早速キスさせてもらおうかな…。」
近藤が紗耶香の顔に顔を寄せる。
 「た、たまんねー!マジ小倉久美みてーだ!!」
近くで見るとますます似ている。完全に本物とキスするような気分になる。
 「ゴクッ…し、写メ撮ってくれ。」
 「オーケー!」
津川がスマホを構える。近藤は生唾を飲み、そして紗耶香の唇に唇を押し当てた。頭に血が上る。胸の高鳴りが収まらない。近藤の中では完全に小倉久美とキスをした。
 「ヤベェ…最高だ…!」
キスを終えた近藤が魂を抜かれたかのようなにやけ顔を浮かべる。
 「つ、次は俺だ!」
 「次は俺!」
交換で写メを撮りながら宮田、津川、木下、内海…次々に仮想小倉久美とのキスに燃えた。
 「これは…完全に小倉久美とセックスした気分になれるな…。」
男達の下半身が熱くなる。
 「デケェ乳だ…。」
 「オッパイは本人以上だな。」
近藤が手を伸ばしポロシャツの上からその爆乳を掴む。
 「す、凄げぇ…。」
興奮した手つきでグニュッ、グニュッと揉む。
 「俺も!」
 「俺も!」
5人の手が紗耶香の胸を奪い合われ揉みくしゃにされる。
 「脱がそうぜ?」
 「そうだな…。」
津川は紗耶香の白いポロシャツを脱がした。黒のブラジャーに収まる爆乳に全員が生唾を飲んだ。


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